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  <title><![CDATA[中央大学学友会体育連盟ラグビー部の最新ブログ記事]]></title>
  <updated>2011-12-12T11:03:48+09:00</updated>
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    <title><![CDATA[リーグ戦　山梨学院大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-12-11T23:19:00+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[
	いつも応援してくださりありがとうございます。
	
	12月11日(日)リーグ戦　入れ替え戦　山梨学院大学戦でした。
	
	得点経過
	
	前半4分　山学陣ゴールライン前　中間
	スクラムから、ラックを形成し丸井が抜け出しトライ
	
	前半21分　山学陣ゴールライン前　左
	ラインアウトからモールを形成し、そのまま押し込み嶋崎がトライ
	
	前半26分　山学陣ゴールライン前　左中間
	ラックから高崎ー室屋ー上田謙とつなぎ、城戸がトライ
	
	前半42分　山学陣22M付近　左
	ラインアウトからモールを形成し、そのまま押し込み丸井がトライ
	
	後半5分　山学陣22M付近　
	クイックからラックが連続し、牧田が抜け出しトライ
	
	後半10分　山学陣ゴールライン前　左
	ラインアウトからラックが連続し、井坂が持ち出しトライ
	
	後半37分　山学陣ゴールライン前　左中間
	スクラムからラックの連続から、丸井が抜け出しトライ
	
	以上
	
	
	以下、選手のコメントになります。
	
	松田　雄　監督
	
	いつも応援してくださる方々にありがとうという感謝の気持ちとともに、お詫びの気持ちを伝えねばならない。
	ここまでチームを引っ張ってきたが、入れ替え戦に行くような結果となってしまい反省の気持ちでいっぱいだ。
	選手たちの持つ力を１００％引き出してやることができず、申し訳ない。
	今後今シーズンの反省を生かし、同じ過ちをおかすようなことはしたくない
	自分にも厳しい態度を心掛けながらこれからも引っ張っていきたい。
	
	
	中村　浩二　ＦＷコーチ
	
	春シーズンから振り返るといろいろな困難を乗り越えてきた１年であった。
	最終的に入れ替え戦に行くという結果でシーズンを締めくくるということになってしまった点はスタッフ陣の責任であると思う。
	最後に今日勝って笑うことができた。
	しかし、本来ならば入れ替え戦で笑うチームではないと思う。
	選手権で勝って笑えるチームになれるチームであるし、ならねばならないと思う。
	来年こそそのようなチーム作りをしていきたい。
	最後まで応援して下さったファンの方々、本当にありがとうございました。
	
	
	猪瀬　寛二　ＢＫコーチ
	
	今シーズン応援していただきありがとうございました。
	皆様の期待にこたえることは叶わなかったが、可能性ある舞台をなんとか維持することができた。
	僅か１４名の４年生は昨年度と比較される重圧によく耐えた。
	彼らの大学ラグビーに少しでもやり残したことを感じるのであれば、それを次の舞台で取り返せるよう頑張ってほしい。
	
	
	丸井　克眞　（ＦＷ　４年　２番　キャプテン）
	
	今日は勝つことができて本当によかった。
	今日は個人的にも調子がよく、３トライ取ることができた。
	　相手チームに対してＦＷが圧倒できたことがよかった。
	一方でラグビーの試合の流れの怖さを知った試合であったと思う。
	今シーズンを通して、いかにセットプレーが大事であるかに気付いたと思う。
	それに今シーズンで気づくことができ、来年チームの中心となる３年生にとってはよかったのではないか。
	グランドに入ったらラグビーに対して本気で取り組むという意識を持たねばならない。
	そのためにも、オンオフの切り替えをしっかりして欲しいと思う。
	
	城戸　和生　（ＢＫ　４年　１３番　ＢＫリーダー）
	
	今日の試合では自陣が風上であったのをうまく利用しキックを有効に使って敵陣に入ることができた。
	そのままトライにつなげることができたことがよかったと思う。
	後半は変わって風下となり、辛い場面が続いた。
	そんな中でチームでまとまりディフェンスに集中することができた。
	辛い場面で相手チームを突き放すことができたことが勝利につながったと思う。
	後輩のＢＫ陣は自分たちの代より才能があり、また練習熱心な人が多い。
	もっと上のレベルで試合をさせてやりたかった。
	なんとか残留できたので、来シーズンはＢＫでもっと勝負するような試合をしていってほしい。
	もっと上に行けるチームであると思う。
	毎日の練習にしっかり取り組み、積み重ねていくことで、いいチームを作っていって欲しい。
	
	
	米谷　卓郎　（ＦＷ　３年　３番）
	
	今日の試合は試合内容ではなく、勝てたことがよかった。
	今年のリーグ戦は、毎回の試合ごとに修正ができなかった。
	修正点を引きずってしまい入れ替え戦になってしまったのだと思う。
	来シーズンはこの反省点を生かして大学選手権に出たいと思う。
	
	
	高橋　悠　（ＢＫ　３年　１１番）
	
	
	今日の試合は前半ＦＷが優位に立っていたため比較的楽なゲーム展開でできた。
	ＢＫは相手の速い出足のディフェンスに思うようなライン回しができなかった。
	後半はボールを維持し続けてトライにつなげられた点はよかった。
	しかし相手のキックパスやインターセプトで簡単に失点してしまった。
	その結果後半は競った内容となってしまった。
	今日勝つことができ、１部に残留することができたのでとりあえずホッとしてる。
	今シーズンは練習メニューを考える場にもっと選手が参加すればよりよい練習ができたと思う。
	試合では練習でやったことしか出ないと思う。
	来シーズンもすぐに始まるので日々の練習を１回１回大切に取り組んでいきたい。
	
	コメントは以上になります。
	
	
	昨年に引き続き春シーズンから試合後にインタビューを行い、掲載してまいりました。
	普段は知ることができない部員の気持ちを知ることができ、楽しくやらせていただきました。
	いつも応援してくださる皆様に部員の気持ちがすこしでも伝われば幸いです。
	中央大学ラグビー部を、もっと身近に感じていただけるきっかけとなればと思っております。
	
	
	今年は遠方での試合が多かったのにもかかわらずたくさんの方が応援に来てくださり、本当に感謝しております。
	ありがとうございました！
	来年もチーム一丸となって頑張ってまいります。
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。
	
	
	
	３年マネージャー　矢島　怜奈
	
	
	
	
	
	
	
	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援してくださりありがとうございます。<br />
	<br />
	12月11日(日)リーグ戦　入れ替え戦　山梨学院大学戦でした。<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	前半4分　山学陣ゴールライン前　中間<br />
	スクラムから、ラックを形成し丸井が抜け出しトライ<br />
	<br />
	前半21分　山学陣ゴールライン前　左<br />
	ラインアウトからモールを形成し、そのまま押し込み嶋崎がトライ<br />
	<br />
	前半26分　山学陣ゴールライン前　左中間<br />
	ラックから高崎ー室屋ー上田謙とつなぎ、城戸がトライ<br />
	<br />
	前半42分　山学陣22M付近　左<br />
	ラインアウトからモールを形成し、そのまま押し込み丸井がトライ<br />
	<br />
	後半5分　山学陣22M付近　<br />
	クイックからラックが連続し、牧田が抜け出しトライ<br />
	<br />
	後半10分　山学陣ゴールライン前　左<br />
	ラインアウトからラックが連続し、井坂が持ち出しトライ<br />
	<br />
	後半37分　山学陣ゴールライン前　左中間<br />
	スクラムからラックの連続から、丸井が抜け出しトライ<br />
	<br />
	以上<br />
	<br />
	<br />
	以下、選手のコメントになります。<br />
	<br />
	松田　雄　監督<br />
	<br />
	いつも応援してくださる方々にありがとうという感謝の気持ちとともに、お詫びの気持ちを伝えねばならない。<br />
	ここまでチームを引っ張ってきたが、入れ替え戦に行くような結果となってしまい反省の気持ちでいっぱいだ。<br />
	選手たちの持つ力を１００％引き出してやることができず、申し訳ない。<br />
	今後今シーズンの反省を生かし、同じ過ちをおかすようなことはしたくない<br />
	自分にも厳しい態度を心掛けながらこれからも引っ張っていきたい。<br />
	<br />
	<br />
	中村　浩二　ＦＷコーチ<br />
	<br />
	春シーズンから振り返るといろいろな困難を乗り越えてきた１年であった。<br />
	最終的に入れ替え戦に行くという結果でシーズンを締めくくるということになってしまった点はスタッフ陣の責任であると思う。<br />
	最後に今日勝って笑うことができた。<br />
	しかし、本来ならば入れ替え戦で笑うチームではないと思う。<br />
	選手権で勝って笑えるチームになれるチームであるし、ならねばならないと思う。<br />
	来年こそそのようなチーム作りをしていきたい。<br />
	最後まで応援して下さったファンの方々、本当にありがとうございました。<br />
	<br />
	<br />
	猪瀬　寛二　ＢＫコーチ<br />
	<br />
	今シーズン応援していただきありがとうございました。<br />
	皆様の期待にこたえることは叶わなかったが、可能性ある舞台をなんとか維持することができた。<br />
	僅か１４名の４年生は昨年度と比較される重圧によく耐えた。<br />
	彼らの大学ラグビーに少しでもやり残したことを感じるのであれば、それを次の舞台で取り返せるよう頑張ってほしい。<br />
	<br />
	<br />
	丸井　克眞　（ＦＷ　４年　２番　キャプテン）<br />
	<br />
	今日は勝つことができて本当によかった。<br />
	今日は個人的にも調子がよく、３トライ取ることができた。<br />
	　相手チームに対してＦＷが圧倒できたことがよかった。<br />
	一方でラグビーの試合の流れの怖さを知った試合であったと思う。<br />
	今シーズンを通して、いかにセットプレーが大事であるかに気付いたと思う。<br />
	それに今シーズンで気づくことができ、来年チームの中心となる３年生にとってはよかったのではないか。<br />
	グランドに入ったらラグビーに対して本気で取り組むという意識を持たねばならない。<br />
	そのためにも、オンオフの切り替えをしっかりして欲しいと思う。<br />
	<br />
	城戸　和生　（ＢＫ　４年　１３番　ＢＫリーダー）<br />
	<br />
	今日の試合では自陣が風上であったのをうまく利用しキックを有効に使って敵陣に入ることができた。<br />
	そのままトライにつなげることができたことがよかったと思う。<br />
	後半は変わって風下となり、辛い場面が続いた。<br />
	そんな中でチームでまとまりディフェンスに集中することができた。<br />
	辛い場面で相手チームを突き放すことができたことが勝利につながったと思う。<br />
	後輩のＢＫ陣は自分たちの代より才能があり、また練習熱心な人が多い。<br />
	もっと上のレベルで試合をさせてやりたかった。<br />
	なんとか残留できたので、来シーズンはＢＫでもっと勝負するような試合をしていってほしい。<br />
	もっと上に行けるチームであると思う。<br />
	毎日の練習にしっかり取り組み、積み重ねていくことで、いいチームを作っていって欲しい。<br />
	<br />
	<br />
	米谷　卓郎　（ＦＷ　３年　３番）<br />
	<br />
	今日の試合は試合内容ではなく、勝てたことがよかった。<br />
	今年のリーグ戦は、毎回の試合ごとに修正ができなかった。<br />
	修正点を引きずってしまい入れ替え戦になってしまったのだと思う。<br />
	来シーズンはこの反省点を生かして大学選手権に出たいと思う。<br />
	<br />
	<br />
	高橋　悠　（ＢＫ　３年　１１番）<br />
	<br />
	<br />
	今日の試合は前半ＦＷが優位に立っていたため比較的楽なゲーム展開でできた。<br />
	ＢＫは相手の速い出足のディフェンスに思うようなライン回しができなかった。<br />
	後半はボールを維持し続けてトライにつなげられた点はよかった。<br />
	しかし相手のキックパスやインターセプトで簡単に失点してしまった。<br />
	その結果後半は競った内容となってしまった。<br />
	今日勝つことができ、１部に残留することができたのでとりあえずホッとしてる。<br />
	今シーズンは練習メニューを考える場にもっと選手が参加すればよりよい練習ができたと思う。<br />
	試合では練習でやったことしか出ないと思う。<br />
	来シーズンもすぐに始まるので日々の練習を１回１回大切に取り組んでいきたい。<br />
	<br />
	コメントは以上になります。<br />
	<br />
	<br />
	昨年に引き続き春シーズンから試合後にインタビューを行い、掲載してまいりました。<br />
	普段は知ることができない部員の気持ちを知ることができ、楽しくやらせていただきました。<br />
	いつも応援してくださる皆様に部員の気持ちがすこしでも伝われば幸いです。<br />
	中央大学ラグビー部を、もっと身近に感じていただけるきっかけとなればと思っております。<br />
	<br />
	<br />
	今年は遠方での試合が多かったのにもかかわらずたくさんの方が応援に来てくださり、本当に感謝しております。<br />
	ありがとうございました！<br />
	来年もチーム一丸となって頑張ってまいります。<br />
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	３年マネージャー　矢島　怜奈<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </div>]]></content>
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    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=44</id>
    <title><![CDATA[ジュニア選手権　立正大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-12-04T19:30:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=44"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援ありがとうございます。
	
	12月4日(日)　ジュニア選手権　立正大学戦でした。
	
	得点経過
	
	前半6分　立正陣　ゴールライン前中央　中大ボール
	ペナルティーからクイックで展開し、北田ー千葉とつなぎ吉原が左隅にトライ
	
	前半12分　立正陣　22M中央付近　中大ボール
	PGを選択、成功
	
	前半26分　立正陣　22M付近左　中大ボール
	スクラムから原口ー北田とつなぎ吉原が左隅にトライ
	
	後半7分　立正陣　22M付近左中間　中大ボール
	スクラムから展開し、北田ー千葉ー高橋拓とつなぎ、千葉が右隅にトライ
	
	後半33分　
	ターンオーバーから展開し、堀ー津越とつなぎ、上野が左中間にトライ　
	
	
	監督及び選手のコメントになります。
	
	
	中村　浩二　コーチ
	
	ペネトレーターとしての攻撃意識が低かった。
	また、今日だけでなく今までの課題でもあったが、チーム全体のディフェンスが弱かった。
	ディフェンスラインのセットも遅かった。
	枚数が多くても相手に抜かれてしまうのはノミネート不足なのだと思う。
	もっとディフェンス力が必要である。
	次のリーグ戦入れ替え戦では、もっと攻撃的にプレーしたい。
	
	
	
	野末　昂希　サポートコーチ
	
	立ち上がりから良くなかった。
	また、アップの一人一人の意識が低かった。
	もっとチームを盛り上げるための声出しが必要だと思う。
	それは練習から、やっていかなければならない。
	ディフェンスからタックルで前に出るという気持ちが足りなかった。
	リザーブのプレーヤーも、自分の役目や何をやるべきかを考えなければならない。
	次の試合まで１週間を切ったが、６５人でどれだけ盛り上げられるかが重要であると思う。
	４年生も自覚を持って、次の最終試合に臨んで欲しい。
	
	
	
	石場　翔二　（ＦＷ　３年　２番）
	
	今日の試合で良い所は無かった。
	フォワードのセットプレイが安定せず、ディフェンスは前に出れなかった。
	枚数が少ないという点をつかれて失点してしまった。
	来年は自分達が４年生としてチーム引っ張っていかなければならない。
	今日の悔しさを忘れず来年はカテゴリーを上げたい。
	
	
	
	宇賀神　文彦　（ＢＫ　４年　１５番）
	
	皆が最後まで諦めず、戦い続けられた点は良かった。
	しかし、ディフェンスで相手にプレッシャーをかける事が出来なかった。
	なので、そこから一発でトライを取られてしまった。
	４年生として出れなかった選手達に良い結果を届けられなかった。
	また、もっと試合中にプレーで引っ張る実力を持てなかった自分に後悔している。
	あと１週間、Ａチームのサポートを一生懸命していきたい。
	
	
	以上になります。
	
	今後とも、中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。　
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援ありがとうございます。<br />
	<br />
	12月4日(日)　ジュニア選手権　立正大学戦でした。<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	前半6分　立正陣　ゴールライン前中央　中大ボール<br />
	ペナルティーからクイックで展開し、北田ー千葉とつなぎ吉原が左隅にトライ<br />
	<br />
	前半12分　立正陣　22M中央付近　中大ボール<br />
	PGを選択、成功<br />
	<br />
	前半26分　立正陣　22M付近左　中大ボール<br />
	スクラムから原口ー北田とつなぎ吉原が左隅にトライ<br />
	<br />
	後半7分　立正陣　22M付近左中間　中大ボール<br />
	スクラムから展開し、北田ー千葉ー高橋拓とつなぎ、千葉が右隅にトライ<br />
	<br />
	後半33分　<br />
	ターンオーバーから展開し、堀ー津越とつなぎ、上野が左中間にトライ　<br />
	<br />
	<br />
	監督及び選手のコメントになります。<br />
	<br />
	<br />
	中村　浩二　コーチ<br />
	<br />
	ペネトレーターとしての攻撃意識が低かった。<br />
	また、今日だけでなく今までの課題でもあったが、チーム全体のディフェンスが弱かった。<br />
	ディフェンスラインのセットも遅かった。<br />
	枚数が多くても相手に抜かれてしまうのはノミネート不足なのだと思う。<br />
	もっとディフェンス力が必要である。<br />
	次のリーグ戦入れ替え戦では、もっと攻撃的にプレーしたい。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	野末　昂希　サポートコーチ<br />
	<br />
	立ち上がりから良くなかった。<br />
	また、アップの一人一人の意識が低かった。<br />
	もっとチームを盛り上げるための声出しが必要だと思う。<br />
	それは練習から、やっていかなければならない。<br />
	ディフェンスからタックルで前に出るという気持ちが足りなかった。<br />
	リザーブのプレーヤーも、自分の役目や何をやるべきかを考えなければならない。<br />
	次の試合まで１週間を切ったが、６５人でどれだけ盛り上げられるかが重要であると思う。<br />
	４年生も自覚を持って、次の最終試合に臨んで欲しい。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	石場　翔二　（ＦＷ　３年　２番）<br />
	<br />
	今日の試合で良い所は無かった。<br />
	フォワードのセットプレイが安定せず、ディフェンスは前に出れなかった。<br />
	枚数が少ないという点をつかれて失点してしまった。<br />
	来年は自分達が４年生としてチーム引っ張っていかなければならない。<br />
	今日の悔しさを忘れず来年はカテゴリーを上げたい。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	宇賀神　文彦　（ＢＫ　４年　１５番）<br />
	<br />
	皆が最後まで諦めず、戦い続けられた点は良かった。<br />
	しかし、ディフェンスで相手にプレッシャーをかける事が出来なかった。<br />
	なので、そこから一発でトライを取られてしまった。<br />
	４年生として出れなかった選手達に良い結果を届けられなかった。<br />
	また、もっと試合中にプレーで引っ張る実力を持てなかった自分に後悔している。<br />
	あと１週間、Ａチームのサポートを一生懸命していきたい。<br />
	<br />
	<br />
	以上になります。<br />
	<br />
	今後とも、中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。　<br />
	 </div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=43</id>
    <title><![CDATA[リーグ戦　関東学院大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-11-27T22:27:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=43"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援ありがとうございます。
	
	11月27日(日)はリーグ戦、関東学院大学戦でした。
	
	得点経過
	
	前半18分　関東学院陣22M付近　左ラインアウト　中大ボール
	ラインアウトからモールを形成し、そのまま押し込み、藤井がトライ
	
	後半18分　関東学院陣　ゴールライン前　右ラインアウト　中大ボール
	ラインアウトからモールを形成し、そのまま押し込み、米谷がトライ
	
	
	関東学院大学戦の監督及び選手のコメントになります。
	
	
	中村　浩二　コーチ
	
	リーグ戦最終戦ということで、皆の気持ちが伝わってきたゲームだった。
	しかし、ディフェンスと個々のラインが上手くいかなかった。
	そのため点差がついてしまった。
	次の入れ替え戦では全員で一枚岩となって戦っていきたい。
	
	
	牧田　元　（ＦＷ　４年　４番）
	
	試合前のアップから良い雰囲気で試合に臨めた。
	ＦＷにおいては、ラインアウトモールを取って確実にトライ出来た点が良かった。
	だがモール、ラックからのディフェンスで相手から攻められてしまった。
	その結果トライに繋げられてしまい、失点してしまったのだと思う。
	入れ替え戦が決まってしまい残念だが、チームの雰囲気を良くして次の試合も戦いたい。
	
	
	山北　純嗣　（ＢＫ　２年　１３番）
	
	良かった点は、攻撃を継続したままゴール前まで行けた事だ。
	トライを取りきれず、またディフェンスもタックルの位置が高かった。
	なので、その点は今後の練習で修正していきたい。
	ラインブレイクも今日の試合は多かったと思う。
	次の試合では、低いタックルでターンオーバーを狙い、トライに繋げていきたい。
	
	
	以上になります。
	
	今後とも、中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援ありがとうございます。<br />
	<br />
	11月27日(日)はリーグ戦、関東学院大学戦でした。<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	前半18分　関東学院陣22M付近　左ラインアウト　中大ボール<br />
	ラインアウトからモールを形成し、そのまま押し込み、藤井がトライ<br />
	<br />
	後半18分　関東学院陣　ゴールライン前　右ラインアウト　中大ボール<br />
	ラインアウトからモールを形成し、そのまま押し込み、米谷がトライ<br />
	<br />
	<br />
	関東学院大学戦の監督及び選手のコメントになります。<br />
	<br />
	<br />
	中村　浩二　コーチ<br />
	<br />
	リーグ戦最終戦ということで、皆の気持ちが伝わってきたゲームだった。<br />
	しかし、ディフェンスと個々のラインが上手くいかなかった。<br />
	そのため点差がついてしまった。<br />
	次の入れ替え戦では全員で一枚岩となって戦っていきたい。<br />
	<br />
	<br />
	牧田　元　（ＦＷ　４年　４番）<br />
	<br />
	試合前のアップから良い雰囲気で試合に臨めた。<br />
	ＦＷにおいては、ラインアウトモールを取って確実にトライ出来た点が良かった。<br />
	だがモール、ラックからのディフェンスで相手から攻められてしまった。<br />
	その結果トライに繋げられてしまい、失点してしまったのだと思う。<br />
	入れ替え戦が決まってしまい残念だが、チームの雰囲気を良くして次の試合も戦いたい。<br />
	<br />
	<br />
	山北　純嗣　（ＢＫ　２年　１３番）<br />
	<br />
	良かった点は、攻撃を継続したままゴール前まで行けた事だ。<br />
	トライを取りきれず、またディフェンスもタックルの位置が高かった。<br />
	なので、その点は今後の練習で修正していきたい。<br />
	ラインブレイクも今日の試合は多かったと思う。<br />
	次の試合では、低いタックルでターンオーバーを狙い、トライに繋げていきたい。<br />
	<br />
	<br />
	以上になります。<br />
	<br />
	今後とも、中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=42</id>
    <title><![CDATA[リーグ戦　流通経済大学 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-11-20T22:22:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=42"/>
    <summary><![CDATA[
	
	いつも応援していただきありがとうございます。
	
	11月20日(日)　リーグ戦　流通経済大学戦でした。
	
	得点経過
	
	前半6分　流経陣　ゴールライン前　中大ボール
	ペナルティーから、藤井がクイックで行き、そのままトライ。
	
	後半43分　流経陣　22Mライン付近　中大ボール
	ラックから高崎ー上田謙とつなぎ、トライ。
	
	
	本日の試合の監督及び選手のコメントになります。
	
	松田　雄　監督
	
	今日はどうしても勝ちたかったが、結果を残すことができなかった。
	良い点はたくさんあったが、それ以上に甘い点が多くあった。
	特にタックルやコンタクトにおいて踏み込んだプレーをすることができなかった。
	負けたくないという気持ちを持って来週も戦いたいと思う。
	
	
	米谷　卓郎　（ＦＷ　３年　３番）
	
	今日の試合はＦＷが全体的に負けている点が多かった。
	走り負けてしまった。
	順目に走らなければならなかったと思う。
	また、後半に前半の反省点を修正できたことはよかった。
	しかし、もっと早く前半のうちに修正できればよかったと思う。
	来週は絶対に勝ちたい。
	
	
	室屋　佳太　（ＢＫ １年　１０番）
	
	今日の試合で初めてＡチームのメンバーで試合に出ることができた。
	緊張感は今までと変わらず挑むことができた。
	しかし、相手チームのディフェンスに押されてしまい、うまくプレーすることができない部分もあった。
	けれど試合が進むごとに、まわりのメンバーと意思疎通できるようになり、
	自分のやりたいことができるようになってよかった。
	次の試合も出場できるかはまだわからない、
	そんな中でも普段からＡチームのメンバーとコミュニケーション取って
	関東戦での勝利につなげていきたいと思う。
	
	コメントは以上になります。
	
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	<br />
	いつも応援していただきありがとうございます。<br />
	<br />
	11月20日(日)　リーグ戦　流通経済大学戦でした。<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	前半6分　流経陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	ペナルティーから、藤井がクイックで行き、そのままトライ。<br />
	<br />
	後半43分　流経陣　22Mライン付近　中大ボール<br />
	ラックから高崎ー上田謙とつなぎ、トライ。<br />
	<br />
	<br />
	本日の試合の監督及び選手のコメントになります。<br />
	<br />
	松田　雄　監督<br />
	<br />
	今日はどうしても勝ちたかったが、結果を残すことができなかった。<br />
	良い点はたくさんあったが、それ以上に甘い点が多くあった。<br />
	特にタックルやコンタクトにおいて踏み込んだプレーをすることができなかった。<br />
	負けたくないという気持ちを持って来週も戦いたいと思う。<br />
	<br />
	<br />
	米谷　卓郎　（ＦＷ　３年　３番）<br />
	<br />
	今日の試合はＦＷが全体的に負けている点が多かった。<br />
	走り負けてしまった。<br />
	順目に走らなければならなかったと思う。<br />
	また、後半に前半の反省点を修正できたことはよかった。<br />
	しかし、もっと早く前半のうちに修正できればよかったと思う。<br />
	来週は絶対に勝ちたい。<br />
	<br />
	<br />
	室屋　佳太　（ＢＫ １年　１０番）<br />
	<br />
	今日の試合で初めてＡチームのメンバーで試合に出ることができた。<br />
	緊張感は今までと変わらず挑むことができた。<br />
	しかし、相手チームのディフェンスに押されてしまい、うまくプレーすることができない部分もあった。<br />
	けれど試合が進むごとに、まわりのメンバーと意思疎通できるようになり、<br />
	自分のやりたいことができるようになってよかった。<br />
	次の試合も出場できるかはまだわからない、<br />
	そんな中でも普段からＡチームのメンバーとコミュニケーション取って<br />
	関東戦での勝利につなげていきたいと思う。<br />
	<br />
	コメントは以上になります。<br />
	<br />
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。<br />
	 </div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=40</id>
    <title><![CDATA[ジュニア選手権　山梨学院大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-11-12T21:28:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=40"/>
    <summary><![CDATA[
	
		いつも応援してくださり、ありがとうございます。
		
		11月12日(土)はジュニア選手権　山梨学院大学戦でした。
		
		本日の試合のコーチ及び選手のコメントになります。
		
		中村　浩二　コーチ
		
		今日は大差をつけて勝利を収めたが、点差には関係なく、
		取られてしまった７点をどうとらえるかかが大事だと思う。
		早く、そして低くを合言葉にここまで来たが、今一度その言葉を意識していきたい。
		今日の勝利が来週のリーグ戦に挑むにあたっていいエネルギーになったと思う。
		このエネルギーを糧として来週に向かって部員全員で頑張っていきたい。
		
		
		松山　尚由　（ＦＷ　２年　５番）
		
		今日は自分の強さを思う存分見せられたと思う。
		チームとしては、フェーズを重ね、トライに持っていけたところがよかった。
		しかし、ＦＷはモールで押すことができなった。
		また、スクラムが前半負けていたために
		自分たちのリズムを作ることができなかった。
		キックオフも安定しなかった
		今後まわりの声を聞いて、まわりが見れるようなプレーができるようになりたい。
		
		
		堀　大志　（ＢＫ　２年１０番）
		
		今日は怪我をしてから５カ月ぶりの試合ということもあり緊張した。
		キックオフ直後は、勘が鈍っていたのか思うようなプレーができなかった。
		しかし、試合が進むにつれて徐々に慣れてきて、自分らしい前で仕掛けるプレーができた。
		これから、ＦＷを動かせるようなＳＯになりたい。
		そのために、たくさん試合を見て勉強していきたい。
		本当に楽しかった！
		
		
		得点経過 
		 
		前半4分　山学院陣　ゴールライン前　左　中大ボール
		ラインアウトからモールで押し込み、坂井がトライ
		
		
		前半9分　山学院陣　22M付近　左　中大ボール
		ペナルティーからモールを形成し、中央左に藤原がトライ
		
		前半23分　山学院陣　22M付近　右　中大ボール
		ラックから石前ー堀ー森とつなぎ、津越がトライ
		
		前半26分　山学院陣　22M付近　右　中大ボール
		ラインアウトからモールを形成し、石場が抜け出しトライ
		
		前半33分　山学院陣　22M付近　右　中大ボール
		　ラインアウトから石前ー堀ー木上ー松山ー津越とつなぎ、宇賀神がトライ
		
		後半2分　山学院陣　22M付近　左手前　中大ボール
		ラックから北田ー石場とつなぎ、トライ
		
		後半8分　山学陣　ハーフライン付近　中大ボール
		北田ー堀ー檜山ー堀とつなぎ、上野がトライ
		
		後半10分　山学院陣　10M付近　中大ボール
		ラックから藤原が抜け出しトライ
		
		後半17分　山学院陣　22M付近　左　中大ボール
		ラックから北田ー千葉ー宇賀神とつなぎ、上田謙がトライ
		
		後半23分　山学院陣　ハーフライン　中央　中大ボール
		スクラムから原口ー北田とつなぎ、原口がトライ
		
		後半30分　山学院陣　22M付近　中大ボール
		ラックから北田ー石場とつなぎ、トライ
		
		後半36分　山学院陣　22M付近　左　中大ボール
		北田ー千葉とつなぎ、石場がトライ
		
		後半40分　山学院陣　22M付近　左　中大ボール
		ラックから北田ー千葉とつなぎ、津越がトライ
		 
		応援ありがとうございます。
		
		今後も中央大学ラグビー部をよろしくお願いします。
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	<div >
		いつも応援してくださり、ありがとうございます。<br />
		<br />
		11月12日(土)はジュニア選手権　山梨学院大学戦でした。<br />
		<br />
		本日の試合のコーチ及び選手のコメントになります。<br />
		<br />
		中村　浩二　コーチ<br />
		<br />
		今日は大差をつけて勝利を収めたが、点差には関係なく、<br />
		取られてしまった７点をどうとらえるかかが大事だと思う。<br />
		早く、そして低くを合言葉にここまで来たが、今一度その言葉を意識していきたい。<br />
		今日の勝利が来週のリーグ戦に挑むにあたっていいエネルギーになったと思う。<br />
		このエネルギーを糧として来週に向かって部員全員で頑張っていきたい。<br />
		<br />
		<br />
		松山　尚由　（ＦＷ　２年　５番）<br />
		<br />
		今日は自分の強さを思う存分見せられたと思う。<br />
		チームとしては、フェーズを重ね、トライに持っていけたところがよかった。<br />
		しかし、ＦＷはモールで押すことができなった。<br />
		また、スクラムが前半負けていたために<br />
		自分たちのリズムを作ることができなかった。<br />
		キックオフも安定しなかった<br />
		今後まわりの声を聞いて、まわりが見れるようなプレーができるようになりたい。<br />
		<br />
		<br />
		堀　大志　（ＢＫ　２年１０番）<br />
		<br />
		今日は怪我をしてから５カ月ぶりの試合ということもあり緊張した。<br />
		キックオフ直後は、勘が鈍っていたのか思うようなプレーができなかった。<br />
		しかし、試合が進むにつれて徐々に慣れてきて、自分らしい前で仕掛けるプレーができた。<br />
		これから、ＦＷを動かせるようなＳＯになりたい。<br />
		そのために、たくさん試合を見て勉強していきたい。<br />
		本当に楽しかった！<br />
		<br />
		<br />
		得点経過 <br />
		 <br />
		前半4分　山学院陣　ゴールライン前　左　中大ボール<br />
		ラインアウトからモールで押し込み、坂井がトライ<br />
		<br />
		<br />
		前半9分　山学院陣　22M付近　左　中大ボール<br />
		ペナルティーからモールを形成し、中央左に藤原がトライ<br />
		<br />
		前半23分　山学院陣　22M付近　右　中大ボール<br />
		ラックから石前ー堀ー森とつなぎ、津越がトライ<br />
		<br />
		前半26分　山学院陣　22M付近　右　中大ボール<br />
		ラインアウトからモールを形成し、石場が抜け出しトライ<br />
		<br />
		前半33分　山学院陣　22M付近　右　中大ボール<br />
		　ラインアウトから石前ー堀ー木上ー松山ー津越とつなぎ、宇賀神がトライ<br />
		<br />
		後半2分　山学院陣　22M付近　左手前　中大ボール<br />
		ラックから北田ー石場とつなぎ、トライ<br />
		<br />
		後半8分　山学陣　ハーフライン付近　中大ボール<br />
		北田ー堀ー檜山ー堀とつなぎ、上野がトライ<br />
		<br />
		後半10分　山学院陣　10M付近　中大ボール<br />
		ラックから藤原が抜け出しトライ<br />
		<br />
		後半17分　山学院陣　22M付近　左　中大ボール<br />
		ラックから北田ー千葉ー宇賀神とつなぎ、上田謙がトライ<br />
		<br />
		後半23分　山学院陣　ハーフライン　中央　中大ボール<br />
		スクラムから原口ー北田とつなぎ、原口がトライ<br />
		<br />
		後半30分　山学院陣　22M付近　中大ボール<br />
		ラックから北田ー石場とつなぎ、トライ<br />
		<br />
		後半36分　山学院陣　22M付近　左　中大ボール<br />
		北田ー千葉とつなぎ、石場がトライ<br />
		<br />
		後半40分　山学院陣　22M付近　左　中大ボール<br />
		ラックから北田ー千葉とつなぎ、津越がトライ<br />
		 <br />
		応援ありがとうございます。<br />
		<br />
		今後も中央大学ラグビー部をよろしくお願いします。</div>
</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=39</id>
    <title><![CDATA[ジュニア選手権　専修大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-11-06T22:06:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=39"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援ありがとうございます。
	
	11月6日(日)はジュニア選手権　専修大学戦でした
	
	得点経過
	
	後半28分　
	専修陣　ゴールライン前　右ラインアウト　中大ボール
	長野がキャッチし、モールを形成し、そのまま押し込み、
	大和がそのまま、右にトライ
	
	後半31分
	中大陣　10M付近　右中間ラック　中大ボール
	藤原が抜け出し、津越ー上野とつなぎ右端にトライ
	
	
	以下、監督及び選手のコメントになります。
	
	松田　雄　監督
	
	Ａチーム、Ｂチームで同じようなところでミスしている。
	相手チームの弱点に攻め込むプレーをしなければならない。
	ブレイクダウン、ターンオーバーを意識して、練習していきたい。
	東海戦、今日の専修戦の反省点であるリアクション・基本プレーを今週で修正していきたい。
	
	
	上野　晃平　（ＦＷ　４年　７番）
	
	今日の試合を振り返ってみて、ブレイクダウンから良いテンポでトライに繋げられた点が良かった。
	しかし、フォワードのセットプレイが安定せず、タックルの位置が高くなってしまった。
	また、試合の入りも良くなかったように思う。
	今後はブレイクダウンを低く、速くする事を中心に練習していきたい。
	Ｂチームのチーム力を底上げして、Ａチームにつなげていきたいと思う。
	
	
	
	津越　航大　（ＢＫ　２年　１３番）
	
	今回、プレーにおいて良かった点はなかったが、後半最後に何本かトライを取れたのは良かった。
	だが試合の入りが良くなく、ディフェンスも前に出れなかった。
	来週の試合に向けて、入り、ディフェンスを意識して練習していきたい。
	
	
	以上になります。
	
	今後とも、中央大学ラグビー部をよろしくお願い致します。 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援ありがとうございます。<br />
	<br />
	11月6日(日)はジュニア選手権　専修大学戦でした<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	後半28分　<br />
	専修陣　ゴールライン前　右ラインアウト　中大ボール<br />
	長野がキャッチし、モールを形成し、そのまま押し込み、<br />
	大和がそのまま、右にトライ<br />
	<br />
	後半31分<br />
	中大陣　10M付近　右中間ラック　中大ボール<br />
	藤原が抜け出し、津越ー上野とつなぎ右端にトライ<br />
	<br />
	<br />
	以下、監督及び選手のコメントになります。<br />
	<br />
	松田　雄　監督<br />
	<br />
	Ａチーム、Ｂチームで同じようなところでミスしている。<br />
	相手チームの弱点に攻め込むプレーをしなければならない。<br />
	ブレイクダウン、ターンオーバーを意識して、練習していきたい。<br />
	東海戦、今日の専修戦の反省点であるリアクション・基本プレーを今週で修正していきたい。<br />
	<br />
	<br />
	上野　晃平　（ＦＷ　４年　７番）<br />
	<br />
	今日の試合を振り返ってみて、ブレイクダウンから良いテンポでトライに繋げられた点が良かった。<br />
	しかし、フォワードのセットプレイが安定せず、タックルの位置が高くなってしまった。<br />
	また、試合の入りも良くなかったように思う。<br />
	今後はブレイクダウンを低く、速くする事を中心に練習していきたい。<br />
	Ｂチームのチーム力を底上げして、Ａチームにつなげていきたいと思う。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	津越　航大　（ＢＫ　２年　１３番）<br />
	<br />
	今回、プレーにおいて良かった点はなかったが、後半最後に何本かトライを取れたのは良かった。<br />
	だが試合の入りが良くなく、ディフェンスも前に出れなかった。<br />
	来週の試合に向けて、入り、ディフェンスを意識して練習していきたい。<br />
	<br />
	<br />
	以上になります。<br />
	<br />
	今後とも、中央大学ラグビー部をよろしくお願い致します。 </div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=38</id>
    <title><![CDATA[10月30日(日)　リーグ戦　東海大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-11-03T18:22:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=38"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援していただきまして、ありがとうございます。
	
	10月30日(土)　リーグ戦　東海大学戦
	
	得点経過
	
	前半30分　東海大陣22M付近　中大ボール
	ラックから堀野が抜け出し、トライ
	
	前半36分前　東海大陣ゴールライン前　中大ボール
	山本がキャッチし、牧田ー丸井とつなぎトライ。
	
	後半34分　東海大陣ゴールライン前　中大ボール
	ラックから、北田のパスダミーで抜け出しトライ
	
	東海大学戦の監督及び選手のコメントになります。
	
	
	松田　雄　監督
	
	今までの試合比べ中大らしいテンポでできた試合であったと思う。
	チャレンジャー精神で終始頑張っていた。
	しかし、あれだけの点数を取られ、点差がついてしまうのだからさらに改善点があるということだ。
	よい方向に変わってきてはいるが、変わりきっていないということだ。
	この点差には中大と東海との差が表れていると思う。
	グランドで練習していく中で見つけ、さらにレベルアップしていきたい。
	もう一度初心に戻り、今週してきたことの完成度を高めていきたい。
	
	
	井坂　健人　（ＦＷ　１年　７番）
	
	相手に点を重ねられたが、そこで気落ちせず取り返して行けたところがよかった。
	個人的には、相手のギャップを突くアタックで前進できたところがよかった。
	その点は、これからもっと磨きをかけていきたい。
	どんな状況になったとしてもチーム力を変えないプレーを心掛けていきたい。
	負け続けているため気持ち的には厳しいところがある。
	しかし流経戦に向け気持ちを新たにして、前を向きにひたむきにがんばっていきたい。
	
	
	吉原　輝之　（ＢＫ　３年　１４番）
	
	
	この試合では、ＦＷ・ＢＫがしっかりと連携取ることができた。
	コミュニケーションをしっかり取れたため、ゲインやダウンボールも丁寧にできた。
	しかし、１人１人のディフェンスやマークがかぶっていたところがあり、
	そのため簡単にトライを取られるところが多くなってしまった。
	もっと厳しいディフェンスをしていかねばならない。
	後はないのだから、もう勝つしかない。
	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援していただきまして、ありがとうございます。<br />
	<br />
	10月30日(土)　リーグ戦　東海大学戦<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	前半30分　東海大陣22M付近　中大ボール<br />
	ラックから堀野が抜け出し、トライ<br />
	<br />
	前半36分前　東海大陣ゴールライン前　中大ボール<br />
	山本がキャッチし、牧田ー丸井とつなぎトライ。<br />
	<br />
	後半34分　東海大陣ゴールライン前　中大ボール<br />
	ラックから、北田のパスダミーで抜け出しトライ<br />
	<br />
	東海大学戦の監督及び選手のコメントになります。<br />
	<br />
	<br />
	松田　雄　監督<br />
	<br />
	今までの試合比べ中大らしいテンポでできた試合であったと思う。<br />
	チャレンジャー精神で終始頑張っていた。<br />
	しかし、あれだけの点数を取られ、点差がついてしまうのだからさらに改善点があるということだ。<br />
	よい方向に変わってきてはいるが、変わりきっていないということだ。<br />
	この点差には中大と東海との差が表れていると思う。<br />
	グランドで練習していく中で見つけ、さらにレベルアップしていきたい。<br />
	もう一度初心に戻り、今週してきたことの完成度を高めていきたい。<br />
	<br />
	<br />
	井坂　健人　（ＦＷ　１年　７番）<br />
	<br />
	相手に点を重ねられたが、そこで気落ちせず取り返して行けたところがよかった。<br />
	個人的には、相手のギャップを突くアタックで前進できたところがよかった。<br />
	その点は、これからもっと磨きをかけていきたい。<br />
	どんな状況になったとしてもチーム力を変えないプレーを心掛けていきたい。<br />
	負け続けているため気持ち的には厳しいところがある。<br />
	しかし流経戦に向け気持ちを新たにして、前を向きにひたむきにがんばっていきたい。<br />
	<br />
	<br />
	吉原　輝之　（ＢＫ　３年　１４番）<br />
	<br />
	<br />
	この試合では、ＦＷ・ＢＫがしっかりと連携取ることができた。<br />
	コミュニケーションをしっかり取れたため、ゲインやダウンボールも丁寧にできた。<br />
	しかし、１人１人のディフェンスやマークがかぶっていたところがあり、<br />
	そのため簡単にトライを取られるところが多くなってしまった。<br />
	もっと厳しいディフェンスをしていかねばならない。<br />
	後はないのだから、もう勝つしかない。<br />
	<br />
	 </div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=37</id>
    <title><![CDATA[リーグ戦　日本大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-10-23T20:37:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=37"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援ありがとうございます。
	
	10月23日(日)　リーグ戦　日本大学戦でした。
	
	得点経過
	
	後半7分　日大陣　ゴールライン前　左ラインアウト　中大ボール
	山本がキャッチ、ラックが続き、高崎ー藤井とつなぎトライ
	　
	
	本日のコーチ及び選手のコメントになります。
	
	中村　浩二　ＦＷコーチ
	
	今日の試合は気持が入っていないわけではなかった。
	ファーストコンタクトでどれだけサポートできたのかが大事であったと思う。
	              アタック・ディフェンスどちらも１人目のタックルはよかったが、
	それ以降のタックルの入りが甘かった。
	アタックでは大きなゲインのときもにペナルティーが多かった。
	選手が一番感じていると思うが、やりたいラグビーができなかった。
	スローになったとき、ＦＷ、ＢＫともにボールを守るシールドができておらず、
	ボールを生かしきることができなかった。
	この点を改善して来週の東海戦に挑みたい。
	敵は東海ではなく、自分自身であると思う。
	この点を意識づけて行こうとスタッフで話している。
	
	
	藤井　諒　（ＦＷ　3年　８番）
	
	自分たちのやってきたことが少しもできず、よかった点が少しもなかった。
	課題であった試合入り、立ち上がりはうまくいっていたと思うのに、
	うまく運べなくなりこのような結果になってしまった。
	今日の試合で後がなかったはずなのに、今日負けたことで本当に後がなくなってしまった。
	練習から今まで以上のものを出して次の試合に挑みたい。
	
	
	高崎　悠介　（ＢＫ　２年　２２番）
	
	今日の試合で後半の立ち上がりにトライをとれたことはよかった。
	しかし受けにまわってしまい、自分たちのラグビーができなかった。
	ＢＫとしては、ミスが多かった。
	取りきれるところで取りきることができなかった。
	練習に対する姿勢を見直し、私生活を改めなければならないと思う。
	リーグ戦は残り１カ月なのですべてを出し切る気持ちで頑張っていきたいと思う。
	
	
	コメントは以上になります。
	
	中央大学ラグビー部を今後ともよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援ありがとうございます。<br />
	<br />
	10月23日(日)　リーグ戦　日本大学戦でした。<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	後半7分　日大陣　ゴールライン前　左ラインアウト　中大ボール<br />
	山本がキャッチ、ラックが続き、高崎ー藤井とつなぎトライ<br />
	　<br />
	<br />
	本日のコーチ及び選手のコメントになります。<br />
	<br />
	中村　浩二　ＦＷコーチ<br />
	<br />
	今日の試合は気持が入っていないわけではなかった。<br />
	ファーストコンタクトでどれだけサポートできたのかが大事であったと思う。<br />
	              アタック・ディフェンスどちらも１人目のタックルはよかったが、<br />
	それ以降のタックルの入りが甘かった。<br />
	アタックでは大きなゲインのときもにペナルティーが多かった。<br />
	選手が一番感じていると思うが、やりたいラグビーができなかった。<br />
	スローになったとき、ＦＷ、ＢＫともにボールを守るシールドができておらず、<br />
	ボールを生かしきることができなかった。<br />
	この点を改善して来週の東海戦に挑みたい。<br />
	敵は東海ではなく、自分自身であると思う。<br />
	この点を意識づけて行こうとスタッフで話している。<br />
	<br />
	<br />
	藤井　諒　（ＦＷ　3年　８番）<br />
	<br />
	自分たちのやってきたことが少しもできず、よかった点が少しもなかった。<br />
	課題であった試合入り、立ち上がりはうまくいっていたと思うのに、<br />
	うまく運べなくなりこのような結果になってしまった。<br />
	今日の試合で後がなかったはずなのに、今日負けたことで本当に後がなくなってしまった。<br />
	練習から今まで以上のものを出して次の試合に挑みたい。<br />
	<br />
	<br />
	高崎　悠介　（ＢＫ　２年　２２番）<br />
	<br />
	今日の試合で後半の立ち上がりにトライをとれたことはよかった。<br />
	しかし受けにまわってしまい、自分たちのラグビーができなかった。<br />
	ＢＫとしては、ミスが多かった。<br />
	取りきれるところで取りきることができなかった。<br />
	練習に対する姿勢を見直し、私生活を改めなければならないと思う。<br />
	リーグ戦は残り１カ月なのですべてを出し切る気持ちで頑張っていきたいと思う。<br />
	<br />
	<br />
	コメントは以上になります。<br />
	<br />
	中央大学ラグビー部を今後ともよろしくお願いいたします。</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=35</id>
    <title><![CDATA[ジュニア選手権　立教大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-10-15T16:47:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=35"/>
    <summary><![CDATA[
	10月15日(土)　ジュニア選手権　立教大学戦
	
	得点経過
	
	前半1分　立教大陣　ゴールライン前　立教ボール
	インゴールのボールをそのまま、中野が右に押さえてトライ
	
	前半38分　立教大陣　22M付近　立教ボール
	相手ラインアウトからターンオーバーし、
	ラックからモールを形成し、石場が右にトライ
	
	後半3分　立教大陣　22M付近　中大ボール
	ラックから石前が抜け出し、そのまま真ん中にトライ
	
	後半12分　立教大陣　22M左付近　中大ボール
	ラックから水上ー石場ー原口とつなぎ、そのまま左にトライ
	
	後半18分　立教大陣　22M左中間付近　中大ボール
	ラックから室屋ー藤原ー石前ー原口とつなぎ、真ん中にトライ
	
	後半21分　立教大陣　左中間ゴールライン前　中大ボール
	ラックから中野ー石前とつなぎ、左にトライ
	
	後半36分　立教大陣　右中間ゴールライン前　中大ボール
	スクラムからラックをつづけ、藤原が抜け出し真ん中にトライ
	
	
	以下監督及び選手のコメントになります。
	
	
	松田　雄　監督
	
	今日は勝ててよかった。
	昨日はリコーとの練習試合もあり、昨日今日と続けて出場の選手もいたが、疲れも感じさせないいい試合ができた。
	トライも取りきれ、試合の流れもよく声もでていて課題点も少しずつ改善されてきたと思う。
	来週末にはリーグ戦も控えているので練習面だけでなく私生活においても気を引き締めていきたい。
	次の試合がいかに大事な一戦であるかを日々意識していきたい。
	
	
	中野　祐貴　（FW　3年　1番）
	
	課題である、前半、後半の入りのキックオフでしっかりとマイボールをキープでき、
	時間の早いうちにトライ出来たことがよかったと思う。
	悪かったとこは、前半の敵陣にいる間に、なかなかトライが取れなかった。
	そして、自陣で我慢できずに反則を繰り返してしまい、なかなか自陣から抜けれなかった。
	しかし、後半はそのとこを修正でき良かった。
	ジュニアは全勝を目指し、入れ替え戦も勝ち１つ上のカテゴリに行きたい。
	
	
	室屋　佳太　（ＢＫ　１年　１０番）
	
	今日は前半トライが取れそうなとこでミスが多く、取りきることができなかった。
	そのため点差をつけることができずに前半が終わってしまった。
	しかし後半に入り修正できたので大差をつけて勝利することができた。
	次の試合で全員が全体を見たプレーができるようにしたい。
	またＳＯとしては、ＳＯは一番点数が取りやすいポジションなので、もっとトライをとりきれるようにしていきたい。
	そしてプレーの精度を上げていきたいと思う。
	
	
	以上になります。
	
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	10月15日(土)　ジュニア選手権　立教大学戦<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	前半1分　立教大陣　ゴールライン前　立教ボール<br />
	インゴールのボールをそのまま、中野が右に押さえてトライ<br />
	<br />
	前半38分　立教大陣　22M付近　立教ボール<br />
	相手ラインアウトからターンオーバーし、<br />
	ラックからモールを形成し、石場が右にトライ<br />
	<br />
	後半3分　立教大陣　22M付近　中大ボール<br />
	ラックから石前が抜け出し、そのまま真ん中にトライ<br />
	<br />
	後半12分　立教大陣　22M左付近　中大ボール<br />
	ラックから水上ー石場ー原口とつなぎ、そのまま左にトライ<br />
	<br />
	後半18分　立教大陣　22M左中間付近　中大ボール<br />
	ラックから室屋ー藤原ー石前ー原口とつなぎ、真ん中にトライ<br />
	<br />
	後半21分　立教大陣　左中間ゴールライン前　中大ボール<br />
	ラックから中野ー石前とつなぎ、左にトライ<br />
	<br />
	後半36分　立教大陣　右中間ゴールライン前　中大ボール<br />
	スクラムからラックをつづけ、藤原が抜け出し真ん中にトライ<br />
	<br />
	<br />
	以下監督及び選手のコメントになります。<br />
	<br />
	<br />
	松田　雄　監督<br />
	<br />
	今日は勝ててよかった。<br />
	昨日はリコーとの練習試合もあり、昨日今日と続けて出場の選手もいたが、疲れも感じさせないいい試合ができた。<br />
	トライも取りきれ、試合の流れもよく声もでていて課題点も少しずつ改善されてきたと思う。<br />
	来週末にはリーグ戦も控えているので練習面だけでなく私生活においても気を引き締めていきたい。<br />
	次の試合がいかに大事な一戦であるかを日々意識していきたい。<br />
	<br />
	<br />
	中野　祐貴　（FW　3年　1番）<br />
	<br />
	課題である、前半、後半の入りのキックオフでしっかりとマイボールをキープでき、<br />
	時間の早いうちにトライ出来たことがよかったと思う。<br />
	悪かったとこは、前半の敵陣にいる間に、なかなかトライが取れなかった。<br />
	そして、自陣で我慢できずに反則を繰り返してしまい、なかなか自陣から抜けれなかった。<br />
	しかし、後半はそのとこを修正でき良かった。<br />
	ジュニアは全勝を目指し、入れ替え戦も勝ち１つ上のカテゴリに行きたい。<br />
	<br />
	<br />
	室屋　佳太　（ＢＫ　１年　１０番）<br />
	<br />
	今日は前半トライが取れそうなとこでミスが多く、取りきることができなかった。<br />
	そのため点差をつけることができずに前半が終わってしまった。<br />
	しかし後半に入り修正できたので大差をつけて勝利することができた。<br />
	次の試合で全員が全体を見たプレーができるようにしたい。<br />
	またＳＯとしては、ＳＯは一番点数が取りやすいポジションなので、もっとトライをとりきれるようにしていきたい。<br />
	そしてプレーの精度を上げていきたいと思う。<br />
	<br />
	<br />
	以上になります。<br />
	<br />
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=34</id>
    <title><![CDATA[リーグ戦　法政大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-10-08T19:03:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=34"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援ありがとうございます。
	
	10月8日(土)　法政大学戦　
	
	得点経過
	
	前半9分　法政大陣　10M　中大ボール
	ラインアウトから持ち出し、ラックから展開
	羽野ー高橋（悠）とつなぎトライ
	
	法政戦のコーチ及び選手のコメントになります。
	
	
	中村　浩二　コーチ
	
	今日の試合は、９点差で負けた。
	この差をたった９点と思うか９点もと思うか、この点差を重く受け止めなければならない
	ここから、この９点差をどうつめる事ができるかが日大戦の結果につながる。
	中大はロースコアでもっていかないと勝てないと思う。
	今日なぜ１９点取られてしまったのか、この点をつきつめ、日大戦に向かっていきたい。
	
	
	猪瀬　寛二　コーチ
	
	今日の試合では、前半開始２分、後半開始８分でトライを許した。
	取るべきところで取られ、守るべきところで守れなかった。
	試合の開始を改める必要がある。
	
	
	丸井　克眞　（ＦＷ　４年　２番）
	
	悔しいの一言だ。
	自分たちがやりたいことができなかった。
	１戦目、２戦目を終えて、反省点が変わらない。
	ミスが多いこととゴール前で取りきれないことである。
	この点が３戦目でもなお反省点である。
	いかにここが中大の弱点であるのかを自覚していかねばならない。
	勝ちたいという気持ちをグランドで１人１人が出せば、変わっていくのではないか。
	もう残りすべて負けてはならない試合である。
	勝てるようにではなく、勝たなくてはもはや意味がないと思う。
	
	
	羽野　一志　（ＢＫ　２年　１５番）
	
	今日は後半の一番きついところでミスが多く、思うような動きができなかった。
	ＢＫのコミュニケーションも遅かった。
	自分がもっと声をかけることができたらウイングがもっとプレーしやすかったのではないかと思う。
	もっともっと前に出て、ディフェンスしたい。
	この３戦ロースコアで試合をしてきている。
	１ケタの点差での負けが多い。
	我慢できるところは我慢して、チャンスの場面ではとりきることが必要だ。
	中大の強みであるモールをもっと生かせるようにＢＫがフォローしていきたいと思う。
	反省点が多いなか、１つ嬉しかったことがＢＫで１トライきめられたことだ。
	今後の試合でも、ＢＫでトライをとるという気持ちを忘れずにしていきたい。
	もう負けられない。
	反省をいかし、日ごろから気合をいれ、日大戦も頑張る。
	
	
	以上になります。
	
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援ありがとうございます。<br />
	<br />
	10月8日(土)　法政大学戦　<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	前半9分　法政大陣　10M　中大ボール<br />
	ラインアウトから持ち出し、ラックから展開<br />
	羽野ー高橋（悠）とつなぎトライ<br />
	<br />
	法政戦のコーチ及び選手のコメントになります。<br />
	<br />
	<br />
	中村　浩二　コーチ<br />
	<br />
	今日の試合は、９点差で負けた。<br />
	この差をたった９点と思うか９点もと思うか、この点差を重く受け止めなければならない<br />
	ここから、この９点差をどうつめる事ができるかが日大戦の結果につながる。<br />
	中大はロースコアでもっていかないと勝てないと思う。<br />
	今日なぜ１９点取られてしまったのか、この点をつきつめ、日大戦に向かっていきたい。<br />
	<br />
	<br />
	猪瀬　寛二　コーチ<br />
	<br />
	今日の試合では、前半開始２分、後半開始８分でトライを許した。<br />
	取るべきところで取られ、守るべきところで守れなかった。<br />
	試合の開始を改める必要がある。<br />
	<br />
	<br />
	丸井　克眞　（ＦＷ　４年　２番）<br />
	<br />
	悔しいの一言だ。<br />
	自分たちがやりたいことができなかった。<br />
	１戦目、２戦目を終えて、反省点が変わらない。<br />
	ミスが多いこととゴール前で取りきれないことである。<br />
	この点が３戦目でもなお反省点である。<br />
	いかにここが中大の弱点であるのかを自覚していかねばならない。<br />
	勝ちたいという気持ちをグランドで１人１人が出せば、変わっていくのではないか。<br />
	もう残りすべて負けてはならない試合である。<br />
	勝てるようにではなく、勝たなくてはもはや意味がないと思う。<br />
	<br />
	<br />
	羽野　一志　（ＢＫ　２年　１５番）<br />
	<br />
	今日は後半の一番きついところでミスが多く、思うような動きができなかった。<br />
	ＢＫのコミュニケーションも遅かった。<br />
	自分がもっと声をかけることができたらウイングがもっとプレーしやすかったのではないかと思う。<br />
	もっともっと前に出て、ディフェンスしたい。<br />
	この３戦ロースコアで試合をしてきている。<br />
	１ケタの点差での負けが多い。<br />
	我慢できるところは我慢して、チャンスの場面ではとりきることが必要だ。<br />
	中大の強みであるモールをもっと生かせるようにＢＫがフォローしていきたいと思う。<br />
	反省点が多いなか、１つ嬉しかったことがＢＫで１トライきめられたことだ。<br />
	今後の試合でも、ＢＫでトライをとるという気持ちを忘れずにしていきたい。<br />
	もう負けられない。<br />
	反省をいかし、日ごろから気合をいれ、日大戦も頑張る。<br />
	<br />
	<br />
	以上になります。<br />
	<br />
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。<br />
	 </div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=33</id>
    <title><![CDATA[ジュニア選手権　拓殖大学 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-10-01T18:35:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=33"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援ありがとうございます。
	
	10月1日(土)　ジュニア選手権　拓殖大学戦
	
	得点経過
	
	前半29分　
	拓大陣　ゴールライン前　中大ボール
	左ラインアウトから、藤原がキャッチし、モールを形成
	そこから、ラックとなり石場が持ち出し左にトライ
	
	後半11分　
	拓大陣　ゴールライン前　中大ボール
	ラックからモールを形成し、そのまま押し込み、薮田が左にトライ
	
	後半20分
	拓大陣　ゴールライン前　拓大ボール
	ターンオーバーから、石場が左にトライ
	
	後半25分
	拓大陣　ゴールライン前　中大ボール
	左ラインアウトからモールで押し込み、松山が左にトライ
	
	後半29分
	拓大陣　ゴールライン前　中大ボール
	左ラインアウトからモールで押し込み、藤原がトライ
	
	
	
	以下、スタッフ及び選手のコメントになります。
	
	
	野末　昂希　
	
	今日は試合前、アップでバタバタしてしまったせいか、試合のスタートが悪かった。
	そのため前半は試合内容が良くなかった。
	相手に先制トライを決められて、ようやく本来の中大らしさを取り戻し、徐々に体を当ててけるようになった。
	ＦＷは最初スクラムで負けていたが、徐々にイーブンから勝つまで持っていけ、それがモールトライにつながったと思う。
	ＢＫはリザーブに元気があり、キックやエリアマネージメントがよくできていた。
	結果として勝ててよかった。
	ジュニア戦はここまで全勝で来ているので、このまま連勝を保ち、カテゴリー２に上がれるようにしたい。
	
	
	原口　稔朗　（ＦＷ　４年　８番）
	
	今日は前半相手チームの攻撃のテンポが早く、危うい場面が多かった。
	その分ディフェンスでとらえることができてよかった。
	後半は相手の弱点をついた攻撃をすることができた。
	そのため得点を重ねていくことができ、中大の流れができた。
	春から練習してきたことができた試合だったと思う。
	次も絶対に勝ちたい。
	
	
	藤崎　雄大　（ＢＫ　２年　１４番）
	
	前半に相手に攻められる中で、トライを１本しかとられなかったことがよかった。
	あの試合内容であったにも関わらず、前半を２点差で終えることができ、よく粘れたと思う。
	後半は相手に対し、モールで攻められるとわかった。
	キックで敵陣に行くことができ、うまく試合が運べた。
	ＢＫでトライをとれなかったことが悔しい。
	ディフェンスで接点で負けていたこともこれからの課題である。
	これから接点でのレベルを上げ、１発で止められるようにしていきたい。
	
	
	以上になります。
	
	これからも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援ありがとうございます。<br />
	<br />
	10月1日(土)　ジュニア選手権　拓殖大学戦<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	前半29分　<br />
	拓大陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	左ラインアウトから、藤原がキャッチし、モールを形成<br />
	そこから、ラックとなり石場が持ち出し左にトライ<br />
	<br />
	後半11分　<br />
	拓大陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	ラックからモールを形成し、そのまま押し込み、薮田が左にトライ<br />
	<br />
	後半20分<br />
	拓大陣　ゴールライン前　拓大ボール<br />
	ターンオーバーから、石場が左にトライ<br />
	<br />
	後半25分<br />
	拓大陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	左ラインアウトからモールで押し込み、松山が左にトライ<br />
	<br />
	後半29分<br />
	拓大陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	左ラインアウトからモールで押し込み、藤原がトライ<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	以下、スタッフ及び選手のコメントになります。<br />
	<br />
	<br />
	野末　昂希　<br />
	<br />
	今日は試合前、アップでバタバタしてしまったせいか、試合のスタートが悪かった。<br />
	そのため前半は試合内容が良くなかった。<br />
	相手に先制トライを決められて、ようやく本来の中大らしさを取り戻し、徐々に体を当ててけるようになった。<br />
	ＦＷは最初スクラムで負けていたが、徐々にイーブンから勝つまで持っていけ、それがモールトライにつながったと思う。<br />
	ＢＫはリザーブに元気があり、キックやエリアマネージメントがよくできていた。<br />
	結果として勝ててよかった。<br />
	ジュニア戦はここまで全勝で来ているので、このまま連勝を保ち、カテゴリー２に上がれるようにしたい。<br />
	<br />
	<br />
	原口　稔朗　（ＦＷ　４年　８番）<br />
	<br />
	今日は前半相手チームの攻撃のテンポが早く、危うい場面が多かった。<br />
	その分ディフェンスでとらえることができてよかった。<br />
	後半は相手の弱点をついた攻撃をすることができた。<br />
	そのため得点を重ねていくことができ、中大の流れができた。<br />
	春から練習してきたことができた試合だったと思う。<br />
	次も絶対に勝ちたい。<br />
	<br />
	<br />
	藤崎　雄大　（ＢＫ　２年　１４番）<br />
	<br />
	前半に相手に攻められる中で、トライを１本しかとられなかったことがよかった。<br />
	あの試合内容であったにも関わらず、前半を２点差で終えることができ、よく粘れたと思う。<br />
	後半は相手に対し、モールで攻められるとわかった。<br />
	キックで敵陣に行くことができ、うまく試合が運べた。<br />
	ＢＫでトライをとれなかったことが悔しい。<br />
	ディフェンスで接点で負けていたこともこれからの課題である。<br />
	これから接点でのレベルを上げ、１発で止められるようにしていきたい。<br />
	<br />
	<br />
	以上になります。<br />
	<br />
	これからも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。<br />
	 </div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=32</id>
    <title><![CDATA[リーグ戦　拓殖大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-09-25T18:49:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=32"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援してくださり、ありがとうございます。
	
	9月25日(日)　リーグ戦　拓殖大学戦
	
	得点経過
	
	前半13分
	拓大陣　ゴールライン前　左中間　中大ボール
	ラックから藤井が抜け出し、そのままトライ
	
	　前半39分
	拓大陣　22M付近　右中間　中大ボール
	ラックからモール形成し、そのまま押し込みトライ
	
	
	監督及び選手のコメントになります。
	
	
	松田　雄　監督
	
	今日の試合は、応援してくださった方々のおかげで勝つことができた。
	内容はともかく、勝てたということが大きかった。
	これからも厳しい戦いが続くが、たとえ１点差だとしても勝てるチームにしていきたい。
	これからも応援よろしくお願いいたします。
	
	
	嶋崎　真敬　（ＦＷ　４年　１番）
	
	今日はスクラムをうまくコントロールできたので、相手チームに対して優位に立つことができた。
	また相手ボールでのラインアウトの際、ボールの獲得がうまくできたこともよかった。
	そして、終始セットプレーを安定させることができた。
	そのため最後僅差ではあったが守りきることができた。
	しかし、やはりつまらないミスや反則が多かった。
	仲間の声に対して反応が悪く、そのため反則が増えてしまったのだと思う。
	また外国人選手に対してタックルが高くなってしまい、そこがトライにつながってしまった。
	これからの試合では、前列からもっと盛り上げていきたい。
	
	
	城戸　和生　（ＢＫ　４年　１２番）
	
	今日の試合では、簡単なミスが多いという春からの課題を修正することができた。
	前回の大東戦で、前半受け身のプレーになってしまったという反省点の改善に、今日は意識して取り組んだ。
	そこが思い通りにできたことが、今日の勝利につながったのだと思う。
	しかし最初の入りはよかったものの、中盤ゴール前で相手チームに流れを持っていかれてしまった。
	ここがなければ、もう少し点差がつけられた結果になったと思う。
	もっとゲームメイクをうまく、そしてエリアマネージメントをしていきたいと思う。
	まだまだリーグ戦は続くので、この勝利をきっかけとして、チームが成長でいるように練習に取り組んでいきたい。
	そしてＢＫを引っ張っていけるように、自分自身がもっと成長していきたいと思う。
	
	
	コメントは以上になります。
	
	後日、得点経過を更新いたいします。
	
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。
	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援してくださり、ありがとうございます。<br />
	<br />
	9月25日(日)　リーグ戦　拓殖大学戦<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	前半13分<br />
	拓大陣　ゴールライン前　左中間　中大ボール<br />
	ラックから藤井が抜け出し、そのままトライ<br />
	<br />
	　前半39分<br />
	拓大陣　22M付近　右中間　中大ボール<br />
	ラックからモール形成し、そのまま押し込みトライ<br />
	<br />
	<br />
	監督及び選手のコメントになります。<br />
	<br />
	<br />
	松田　雄　監督<br />
	<br />
	今日の試合は、応援してくださった方々のおかげで勝つことができた。<br />
	内容はともかく、勝てたということが大きかった。<br />
	これからも厳しい戦いが続くが、たとえ１点差だとしても勝てるチームにしていきたい。<br />
	これからも応援よろしくお願いいたします。<br />
	<br />
	<br />
	嶋崎　真敬　（ＦＷ　４年　１番）<br />
	<br />
	今日はスクラムをうまくコントロールできたので、相手チームに対して優位に立つことができた。<br />
	また相手ボールでのラインアウトの際、ボールの獲得がうまくできたこともよかった。<br />
	そして、終始セットプレーを安定させることができた。<br />
	そのため最後僅差ではあったが守りきることができた。<br />
	しかし、やはりつまらないミスや反則が多かった。<br />
	仲間の声に対して反応が悪く、そのため反則が増えてしまったのだと思う。<br />
	また外国人選手に対してタックルが高くなってしまい、そこがトライにつながってしまった。<br />
	これからの試合では、前列からもっと盛り上げていきたい。<br />
	<br />
	<br />
	城戸　和生　（ＢＫ　４年　１２番）<br />
	<br />
	今日の試合では、簡単なミスが多いという春からの課題を修正することができた。<br />
	前回の大東戦で、前半受け身のプレーになってしまったという反省点の改善に、今日は意識して取り組んだ。<br />
	そこが思い通りにできたことが、今日の勝利につながったのだと思う。<br />
	しかし最初の入りはよかったものの、中盤ゴール前で相手チームに流れを持っていかれてしまった。<br />
	ここがなければ、もう少し点差がつけられた結果になったと思う。<br />
	もっとゲームメイクをうまく、そしてエリアマネージメントをしていきたいと思う。<br />
	まだまだリーグ戦は続くので、この勝利をきっかけとして、チームが成長でいるように練習に取り組んでいきたい。<br />
	そしてＢＫを引っ張っていけるように、自分自身がもっと成長していきたいと思う。<br />
	<br />
	<br />
	コメントは以上になります。<br />
	<br />
	後日、得点経過を更新いたいします。<br />
	<br />
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。<br />
	<br />
	 </div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=30</id>
    <title><![CDATA[ジュニア選手権　青山学院大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-09-24T21:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=30"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援ありがとうございます。
	
	9月24日(土)　青山学院大学戦
	
	得点経過
	
	前半8分
	青学陣　ゴールライン前　中大ボール
	ラックから松山が抜け出し真ん中にトライ
	
	前半14分
	中大陣　10M付近
	宇賀神がキャッチし、上田謙ー松山とつなぎ、そのまま左にトライ
	
	前半27分
	青学陣　ゴールライン前　左中間　中大ボール
	ラックから石前ー藤原とつなぎ、左にトライ
	
	　後半12分
	青学陣　ゴールライン前　中大ボール
	左中間ラックから、加藤-鈴木-上田とつなぎ左にトライ
	
	後半42分
	青学陣　ゴールライン前　中大ボール
	右中間スクラムから原口が抜け出し右にトライ
	
	
	本日の試合のコーチ及び選手のコメントになります。
	
	
	中村　浩二　コーチ
	
	今日の試合で勝てたことは、よかった。
	しかし、中大の課題である、試合の入りが今日は少し悪かった。
	そして試合前に言った、すべてのプレーで早いリアクションをする、というところが相手チームのテンポの早さもあり、できていなかった。
	勝つことはできたが、反省点が多い試合だった。
	中大として求めているのは、よいリアクションが早くできるチームである。
	アップテンポで勝つことができるチームにしていきたい。
	
	
	石場　翔二　（ＦＷ　３年　２番）
	
	今日は、ゴール前のディフェンスで相手にしつこくタックルに入りゴールラインをまたがせない試合ができた。
	これは夏合宿からの練習の成果だと思う。
	そしてセットプレーも安定しており、ランアウトからでもラックからでもモールを作り押していくことができたのも今までの成果だ。
	後半相手ゴール前でＦＷの集中力が切れることのない粘りのプレーでトライがきめられたこともよかった。
	しかし、青学のテンポの早い試合運びに中大のＦＷのディフェンスがついていけていなかった。
	順目へと攻められているのに、ディフェンスへの意識が低かった。
	そして、攻められているのにコミュニケーション不足が原因でのミスも多く、キックチェイスでのディフェンスラインもバラバラだった。
	これからもっと細かい部分まで練習しレベルアップしていきたい。
	そして残りの試合全勝して来年上のカテゴリーに行けるように頑張っていきたい。
	
	
	宇賀神　文彦　（ＢＫ　４年　１５番）
	
	今日の試合はＦＷが有利に試合を運んでくれたため、ＢＫが楽に陣地をとることができた。
	チームが一つになり勝つことにこだわれた。
	しかし、密集でのプレーで球だしを遅らせることができず、青学のテンポの早さもあり受け身のディフェンスになってしまった。
	敵陣からの大きなゲインもあったので、やはりディフェンスに大きな課題を残してしまったといえる。
	ＢＫでのトライが今まで少ないので、もっとＢＫの力をつけていきたい。
	そして常に前に出てミスを誘うようなディフェンスの徹底が必要だと思った。
	
	コメントは以上になります。
	
	明日、9月25日(日)は秩父宮で拓殖大学戦になります。
	
	今後も中央大学ラグビー部をよろしくお願いします。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援ありがとうございます。<br />
	<br />
	9月24日(土)　青山学院大学戦<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	前半8分<br />
	青学陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	ラックから松山が抜け出し真ん中にトライ<br />
	<br />
	前半14分<br />
	中大陣　10M付近<br />
	宇賀神がキャッチし、上田謙ー松山とつなぎ、そのまま左にトライ<br />
	<br />
	前半27分<br />
	青学陣　ゴールライン前　左中間　中大ボール<br />
	ラックから石前ー藤原とつなぎ、左にトライ<br />
	<br />
	　後半12分<br />
	青学陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	左中間ラックから、加藤-鈴木-上田とつなぎ左にトライ<br />
	<br />
	後半42分<br />
	青学陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	右中間スクラムから原口が抜け出し右にトライ<br />
	<br />
	<br />
	本日の試合のコーチ及び選手のコメントになります。<br />
	<br />
	<br />
	中村　浩二　コーチ<br />
	<br />
	今日の試合で勝てたことは、よかった。<br />
	しかし、中大の課題である、試合の入りが今日は少し悪かった。<br />
	そして試合前に言った、すべてのプレーで早いリアクションをする、というところが相手チームのテンポの早さもあり、できていなかった。<br />
	勝つことはできたが、反省点が多い試合だった。<br />
	中大として求めているのは、よいリアクションが早くできるチームである。<br />
	アップテンポで勝つことができるチームにしていきたい。<br />
	<br />
	<br />
	石場　翔二　（ＦＷ　３年　２番）<br />
	<br />
	今日は、ゴール前のディフェンスで相手にしつこくタックルに入りゴールラインをまたがせない試合ができた。<br />
	これは夏合宿からの練習の成果だと思う。<br />
	そしてセットプレーも安定しており、ランアウトからでもラックからでもモールを作り押していくことができたのも今までの成果だ。<br />
	後半相手ゴール前でＦＷの集中力が切れることのない粘りのプレーでトライがきめられたこともよかった。<br />
	しかし、青学のテンポの早い試合運びに中大のＦＷのディフェンスがついていけていなかった。<br />
	順目へと攻められているのに、ディフェンスへの意識が低かった。<br />
	そして、攻められているのにコミュニケーション不足が原因でのミスも多く、キックチェイスでのディフェンスラインもバラバラだった。<br />
	これからもっと細かい部分まで練習しレベルアップしていきたい。<br />
	そして残りの試合全勝して来年上のカテゴリーに行けるように頑張っていきたい。<br />
	<br />
	<br />
	宇賀神　文彦　（ＢＫ　４年　１５番）<br />
	<br />
	今日の試合はＦＷが有利に試合を運んでくれたため、ＢＫが楽に陣地をとることができた。<br />
	チームが一つになり勝つことにこだわれた。<br />
	しかし、密集でのプレーで球だしを遅らせることができず、青学のテンポの早さもあり受け身のディフェンスになってしまった。<br />
	敵陣からの大きなゲインもあったので、やはりディフェンスに大きな課題を残してしまったといえる。<br />
	ＢＫでのトライが今まで少ないので、もっとＢＫの力をつけていきたい。<br />
	そして常に前に出てミスを誘うようなディフェンスの徹底が必要だと思った。<br />
	<br />
	コメントは以上になります。<br />
	<br />
	明日、9月25日(日)は秩父宮で拓殖大学戦になります。<br />
	<br />
	今後も中央大学ラグビー部をよろしくお願いします。</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=28</id>
    <title><![CDATA[リーグ戦　大東文化大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-09-18T22:50:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=28"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援ありがとうございます。
	
	9月18日(日)　大東文化大学戦
	
	得点経過
	
	後半20分
	大東陣　ゴール前
	左ラインアウトからモールを押し込み、米谷が左中間にトライ
	
	後半27分
	大東陣　ゴール前
	右ラインアウトからモールを押し込み、丸井が右隅にトライ
	
	後半38分
	大東陣　22M付近中央
	ペナルティーからPGを選択し成功
	
	
	以下、コメントになります。
	
	
	松田　雄　監督
	
	今回の試合は入りが悪かった。
	これはコーチ、スタッフそしてなにより自分のサポートが悪かったからであり、責任を感じている。
	また、中大らしい粘りのあるプレーができずすべてにおいて受けに入ってしまった。
	ここでもう一度、チャレンジャーとしての姿勢を取り戻したい。
	今日の反省を生かし、まだ始まったばかりのリーグ戦を乗り切っていきたいと思う。
	よい結果を残すことができず、応援に来てくださった方々に対し申し訳なく思っている。
	これからも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。
	
	
	丸井　克眞　（ＦＷ　４年　２番）
	
	今回の試合に関してははっきり言ってよかった点はなかった。
	試合の入りやエリアマネージメントが悪く、自分たちのラグビーができなかった。
	負けた理由は明確だった。
	ひとつよかった点をあげるのであれば、敵陣ゴール前でモールを組んだらトライをとりきれるようになった点だ。
	反省点は練習で修正できる事なので、しっかり修正していきたい。
	今回の試合では大東の選手のほうが何としても勝ちたいという気持ちが強かった。
	自分たちがその思いを忘れてはならなかった。
	これからの試合では、常に自分たちがチャレンジャーだという気持ちでぶつかっていきたい。
	今回の負けが気づかせてくれたことを形にできるような試合を今後はしていきたい。
	
	
	宇野　将史　（ＢＫ　３年　１０番）
	
	今回は試合の入りの段階で完全に受けに回ってしまい、自陣から抜け出せなかった。
	前半は特にペナルティも多く、自滅し失点を重ねてしまった。
	その点を試合の中で修正することができなかったことも試合の結果につながったと思う。
	後半途中から攻め込む機会も増えたが、そこでも反則があった。
	次の試合までにもう一度チーム全員でこれらの反省点をしっかり克服し、絶対に勝ちたい。
	応援よろしくお願いいたします。
	
	以上になります。
	
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援ありがとうございます。<br />
	<br />
	9月18日(日)　大東文化大学戦<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	後半20分<br />
	大東陣　ゴール前<br />
	左ラインアウトからモールを押し込み、米谷が左中間にトライ<br />
	<br />
	後半27分<br />
	大東陣　ゴール前<br />
	右ラインアウトからモールを押し込み、丸井が右隅にトライ<br />
	<br />
	後半38分<br />
	大東陣　22M付近中央<br />
	ペナルティーからPGを選択し成功<br />
	<br />
	<br />
	以下、コメントになります。<br />
	<br />
	<br />
	松田　雄　監督<br />
	<br />
	今回の試合は入りが悪かった。<br />
	これはコーチ、スタッフそしてなにより自分のサポートが悪かったからであり、責任を感じている。<br />
	また、中大らしい粘りのあるプレーができずすべてにおいて受けに入ってしまった。<br />
	ここでもう一度、チャレンジャーとしての姿勢を取り戻したい。<br />
	今日の反省を生かし、まだ始まったばかりのリーグ戦を乗り切っていきたいと思う。<br />
	よい結果を残すことができず、応援に来てくださった方々に対し申し訳なく思っている。<br />
	これからも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。<br />
	<br />
	<br />
	丸井　克眞　（ＦＷ　４年　２番）<br />
	<br />
	今回の試合に関してははっきり言ってよかった点はなかった。<br />
	試合の入りやエリアマネージメントが悪く、自分たちのラグビーができなかった。<br />
	負けた理由は明確だった。<br />
	ひとつよかった点をあげるのであれば、敵陣ゴール前でモールを組んだらトライをとりきれるようになった点だ。<br />
	反省点は練習で修正できる事なので、しっかり修正していきたい。<br />
	今回の試合では大東の選手のほうが何としても勝ちたいという気持ちが強かった。<br />
	自分たちがその思いを忘れてはならなかった。<br />
	これからの試合では、常に自分たちがチャレンジャーだという気持ちでぶつかっていきたい。<br />
	今回の負けが気づかせてくれたことを形にできるような試合を今後はしていきたい。<br />
	<br />
	<br />
	宇野　将史　（ＢＫ　３年　１０番）<br />
	<br />
	今回は試合の入りの段階で完全に受けに回ってしまい、自陣から抜け出せなかった。<br />
	前半は特にペナルティも多く、自滅し失点を重ねてしまった。<br />
	その点を試合の中で修正することができなかったことも試合の結果につながったと思う。<br />
	後半途中から攻め込む機会も増えたが、そこでも反則があった。<br />
	次の試合までにもう一度チーム全員でこれらの反省点をしっかり克服し、絶対に勝ちたい。<br />
	応援よろしくお願いいたします。<br />
	<br />
	以上になります。<br />
	<br />
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=27</id>
    <title><![CDATA[ジュニア戦  対日本体育大学 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-09-10T20:47:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=27"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援してくださりありがとうございます。
	
	得点経過
	
	前半25分
	日体陣　ゴールライン前　中大ボール
	右ラインアウトから安城がキャッチし、モールを形成、
	そのまま押し込み藤原が右にトライ。
	
	後半13分
	日体陣　22M中央付近　中大ボール
	スクラムから藤原が持ち出し、高崎が右に展開し、
	大林ー藤崎とつなぎ、右にトライ。
	
	後半21分
	日体陣　ゴールライン前　中大ボール
	右ラインアウトから安城がキャッチし、モールを形成、
	そのまま押し込み、徳永がトライ。
	
	後半27分
	日体陣　22M付近　左中間　中大ボール
	ペナルティから大和がクイックスタート、
	そのまま走りきり左にトライ。
	
	後半38分
	日体陣　ゴールライン前　中大ボール
	左中間スクラムから、そのまま押し込み上野がトライ。
	
	以下ジュニア戦・対日本体育大学のコメントになります。
	
	井坂 健人 (FW 1年 5番)
	今日の試合は、チームとしては特に後半に流れを引き寄せられたことで、
	勢いに乗った攻撃でたたみかけられたのが良かった。
	個人としては運動量を意識して試合に臨んだが、
	今日の試合を通してただひたすらに動くというだけでなく、
	要所要所においてメリハリをつけたスピードの変化などを身につける必要があると感じた。
	今回のジュニア戦をきっかけにし、これからもっと自分をアピールしてリーグ戦に出場できるように努めていきたいと思う。
	
	上田 謙介 (BK 4年 11番)
	完封できたことが今日の試合の一番の収穫だ。
	前半のほとんど敵陣でゲームを運べていたのに、
	自分たちのミスで１トライしか取れなかったのは今後のJrの大きな課題である。
	中央大学として公式戦初戦を勝つことができていいスタートダッシュがきれたと思うので、
	来週の大東戦に向けてチーム一丸となって頑張っていきたい。
	
	応援ありがとうございました。 以上になります。
	
	9月18日にはリーグ戦初戦、対大東文化大学を控えております。遠方での試合となりますが、足をお運びいただけますと幸いです。
	
	今シーズンも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援してくださりありがとうございます。<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	前半25分<br />
	日体陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	右ラインアウトから安城がキャッチし、モールを形成、<br />
	そのまま押し込み藤原が右にトライ。<br />
	<br />
	後半13分<br />
	日体陣　22M中央付近　中大ボール<br />
	スクラムから藤原が持ち出し、高崎が右に展開し、<br />
	大林ー藤崎とつなぎ、右にトライ。<br />
	<br />
	後半21分<br />
	日体陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	右ラインアウトから安城がキャッチし、モールを形成、<br />
	そのまま押し込み、徳永がトライ。<br />
	<br />
	後半27分<br />
	日体陣　22M付近　左中間　中大ボール<br />
	ペナルティから大和がクイックスタート、<br />
	そのまま走りきり左にトライ。<br />
	<br />
	後半38分<br />
	日体陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	左中間スクラムから、そのまま押し込み上野がトライ。<br />
	<br />
	以下ジュニア戦・対日本体育大学のコメントになります。<br />
	<br />
	井坂 健人 (FW 1年 5番)<br />
	今日の試合は、チームとしては特に後半に流れを引き寄せられたことで、<br />
	勢いに乗った攻撃でたたみかけられたのが良かった。<br />
	個人としては運動量を意識して試合に臨んだが、<br />
	今日の試合を通してただひたすらに動くというだけでなく、<br />
	要所要所においてメリハリをつけたスピードの変化などを身につける必要があると感じた。<br />
	今回のジュニア戦をきっかけにし、これからもっと自分をアピールしてリーグ戦に出場できるように努めていきたいと思う。<br />
	<br />
	上田 謙介 (BK 4年 11番)<br />
	完封できたことが今日の試合の一番の収穫だ。<br />
	前半のほとんど敵陣でゲームを運べていたのに、<br />
	自分たちのミスで１トライしか取れなかったのは今後のJrの大きな課題である。<br />
	中央大学として公式戦初戦を勝つことができていいスタートダッシュがきれたと思うので、<br />
	来週の大東戦に向けてチーム一丸となって頑張っていきたい。<br />
	<br />
	応援ありがとうございました。 以上になります。<br />
	<br />
	9月18日にはリーグ戦初戦、対大東文化大学を控えております。遠方での試合となりますが、足をお運びいただけますと幸いです。<br />
	<br />
	今シーズンも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=25</id>
    <title><![CDATA[8月21日　天理大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-08-21T23:12:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=25"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援ありがとうございます。
	
	8月21日　天理大学戦
	
	得点経過
	
	Aチーム
	
	後半35分
	天理陣　ゴールライン前　真ん中　中大ボール
	スクラムから藤原が持ち出し、そのまま真ん中にトライ
	
	Bチーム
	
	後半6分
	天理陣　ゴールライン前　左中間　中大ボール
	ラックから石前ー石場とつなぎ、そのまま左にトライ
	
	後半18分
	天理陣　ゴールライン前　ペナルティ
	石場がクイックスタートし、そのまま右にトライ
	
	後半34分
	天理陣　ゴールライン前　中大ボール
	左ラインアウトから牧田がキャッチし、モールを形成し、
	藤井が押し込み、そのまま左にトライ
	
	以上です
	
	今後も中央大学ラグビー部をよろしくおねがいします。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援ありがとうございます。<br />
	<br />
	8月21日　天理大学戦<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	Aチーム<br />
	<br />
	後半35分<br />
	天理陣　ゴールライン前　真ん中　中大ボール<br />
	スクラムから藤原が持ち出し、そのまま真ん中にトライ<br />
	<br />
	Bチーム<br />
	<br />
	後半6分<br />
	天理陣　ゴールライン前　左中間　中大ボール<br />
	ラックから石前ー石場とつなぎ、そのまま左にトライ<br />
	<br />
	後半18分<br />
	天理陣　ゴールライン前　ペナルティ<br />
	石場がクイックスタートし、そのまま右にトライ<br />
	<br />
	後半34分<br />
	天理陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	左ラインアウトから牧田がキャッチし、モールを形成し、<br />
	藤井が押し込み、そのまま左にトライ<br />
	<br />
	以上です<br />
	<br />
	今後も中央大学ラグビー部をよろしくおねがいします。</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=24</id>
    <title><![CDATA[8月19日　明治大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-08-19T21:33:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=24"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援ありがとうございます。
	
	8月19日は明治戦でした。
	
	得点過程
	
	Aチーム
	
	前半4分
	明治陣　ゴールライン前　中大ボール
	左ラインアウトから原口がキャッチし、
	モールで押し込み、丸井が抜け出し左へトライ
	
	後半9分
	明治陣　ゴールライン前　中大ボール
	右ラックから北田が持ち出し、
	井坂につなぎ、そのまま右へトライ
	
	Bチーム
	
	後半9分
	明治陣　ゴールライン前　中大ボール
	右ラインアウトから牧田がキャッチし、
	モールで押し込み徳永が抜け出し右へトライ。
	
	後半22分
	明治陣　22m左中間　中大ボール
	ラックから上田謙が抜け出し真ん中にトライ。
	
	以上です。
	
	今後も中央大学ラグビー部をよろしくお願いします。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援ありがとうございます。<br />
	<br />
	8月19日は明治戦でした。<br />
	<br />
	得点過程<br />
	<br />
	Aチーム<br />
	<br />
	前半4分<br />
	明治陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	左ラインアウトから原口がキャッチし、<br />
	モールで押し込み、丸井が抜け出し左へトライ<br />
	<br />
	後半9分<br />
	明治陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	右ラックから北田が持ち出し、<br />
	井坂につなぎ、そのまま右へトライ<br />
	<br />
	Bチーム<br />
	<br />
	後半9分<br />
	明治陣　ゴールライン前　中大ボール<br />
	右ラインアウトから牧田がキャッチし、<br />
	モールで押し込み徳永が抜け出し右へトライ。<br />
	<br />
	後半22分<br />
	明治陣　22m左中間　中大ボール<br />
	ラックから上田謙が抜け出し真ん中にトライ。<br />
	<br />
	以上です。<br />
	<br />
	今後も中央大学ラグビー部をよろしくお願いします。</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=23</id>
    <title><![CDATA[8月18日　中京大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-08-18T22:25:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=23"/>
    <summary><![CDATA[
	いつも応援ありがとうございます。
	
	8月18日は中京大学戦でした。
	
	得点経過
	
	前半19分
	中京大陣22M
	中大ボール　左ラインアウトから安城がキャッチし、
	モールで押し込み安城が右にトライ。
	
	前半27分
	中京大陣ゴールライン右前
	中大ボール　ラックから加藤ー岡崎とつなぎ、
	そのまま岡崎が右にトライ。
	
	後半7分
	中京大陣ゴールライン前
	中大ボール　右ラインアウトから牧田がキャッチし、
	モールで押し込み滋田が右にトライ。
	
	後半23分
	中京大陣ゴールライン前右
	中大ボール　ラックから徳永が抜け出し、右にトライ。
	
	以上です。
	
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いします。　]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	いつも応援ありがとうございます。<br />
	<br />
	8月18日は中京大学戦でした。<br />
	<br />
	得点経過<br />
	<br />
	前半19分<br />
	中京大陣22M<br />
	中大ボール　左ラインアウトから安城がキャッチし、<br />
	モールで押し込み安城が右にトライ。<br />
	<br />
	前半27分<br />
	中京大陣ゴールライン右前<br />
	中大ボール　ラックから加藤ー岡崎とつなぎ、<br />
	そのまま岡崎が右にトライ。<br />
	<br />
	後半7分<br />
	中京大陣ゴールライン前<br />
	中大ボール　右ラインアウトから牧田がキャッチし、<br />
	モールで押し込み滋田が右にトライ。<br />
	<br />
	後半23分<br />
	中京大陣ゴールライン前右<br />
	中大ボール　ラックから徳永が抜け出し、右にトライ。<br />
	<br />
	以上です。<br />
	<br />
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いします。　</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=22</id>
    <title><![CDATA[6月26日　定期戦　立命館大学戦 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-06-26T21:56:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=22"/>
    <summary><![CDATA[
	6月26日は立命館大学との公式戦でした。
	
	以下関係者コメントとなります。
	
	
	
	松田　雄　監督
	
	
	
	今日の試合では、ひたむきなプレーをする立命館大学に圧倒されてしまい、1つ1つをクリアすることができなくなってしまい
	
	流れを変えることができなかった。
	
	そのため終始立命館ペースでのゲームとなってしまった。
	
	春シーズン中にやりたかったことも少しずつではあるができてきており、春に明確になった課題を7・8月で仕上げてゆきたい。
	
	また、秋のシーズンに向け、夏の合宿では目的意識をもって進んでゆきたい。
	
	春シーズン中試合を重ねるごとに応援してくださる方がどんどん増えた。
	
	選手にはこのように注目されている分その注目に応えるだけの力をつけてやりたいと思う。
	
	
	
	
	藤井　諒　（FW　3年　4番）
	
	
	
	今日は序盤相手の攻撃を受けてしまい、前に出るディフェンスができず受け身になってしまった。
	
	ここから切り替えることができず、切り替えるまでに時間がかかりすぎてしまった。
	
	また1人1人のディフェンス力を向上させねばならないという目標が新たに見つかった。
	
	一方時間がかかり、また遅くはなってしまったが、自分たちのやりたいことが少しでもできた点、トライできた点はよかった。
	
	これから夏が始まるが、フィットネスはもちろん、秋につながるようなユニット、戦術、体作りを十分にして秋を迎えたい。
	
	
	
	
	室谷　佳太　(BK 　1年　10番）
	
	
	
	今日は前半アタックディフェンスが受け身になってしまった。
	
	チーム全体としては1対1のコンタクトが外され、ゲインされることが多かった。
	
	ミスが多かった一方でミスを取り返そうという意識が高かった点はよかった。
	
	これからチームを組織的にし、アタックディフェンスを整えてゆかねばならないと思う。
	
	また個人的には、体をもっと強くし、当たり負けしない体になりたいと思う。
	
	
	
	
	
	またこの試合が今年度の春シーズン最終戦となりました。
	
	そのため春シーズンを振り返ってのキャプテンおよびFW・BK両リーダーのコメントも合わせて掲載いたします。
	
	
	
	
	
	丸井　克眞　(キャプテン）
	
	
	
	
	春シーズンは終わってみれば本当にあっという間だった。
	
	良かった点悪かった点は多々あったが、春の目標としていた１on1とブレイクダウンの強さというところの成長は表れたと思う。
	
	しかし目標としているレベルには到達できておらず、負けてしまった試合もあった。
	
	まだまだ発展途上の自分たちには成長の可能性が十分あるので、それを信じて必死に試合をしたいと思う。
	
	私生活でもグラウンドレベルでももう一度自分たちを見直したい。
	
	そして７・８月の練習・合宿をチーム６０人で今より一回りも二回りもよいチームになってシーズンを迎ることができればと思う。
	
	ご声援のほうよろしくお願いいたします。
	
	
	
	
	
	堀野　輝里磨　(FWリーダー）
	
	
	
	FWは、スクラムおよびモールにこだわってきた春シーズンであった。
	
	これをシーズン中に確実にできるようにしたい。
	
	今日の試合でもあったのだが、ブレイクダウンが負けており、また全体に元気がなかった。
	
	ブレイクダウンをもっと制圧し、また良いプレーをしたときはもっと盛り上がるなどが必要だと思う。
	
	1人1人のワークレートをもっと上げ、それぞれが自分の役割を果たしレベルアップに努めねばならない。
	
	ディフェンス・アタックも重要ではあるが、コミュニケーションが一番重要である。
	
	コミュニケーションを行うことでさらに見えてくることがあると思う。
	
	
	
	
	
	城戸　和生　（BKリーダー）
	
	
	
	春シーズン中上級生のけが人が多かった。
	
	そんな中下級生が上級生の分も頑張ってくれた。
	
	全体的に勝負所でのミスが多く、公式戦ではそのミス1つで勝ち負けが決まってしまう。
	
	去年からのメンバーを中心として、もっと1つ1つのプレーに厳しく取り組んでゆかねばならない。
	
	これから、けが人がどんどん復帰してくるので秋のシーズンに向けメンバー争いも始まるだろう。
	
	部内での競争意識を持ち、公式戦でよい結果が残せるよう、合宿では自分たちに厳しく取り組んでゆきたい。
	
	
	
	
	
	
	
	
	以上になります。
	
	5月から始まったオープン戦も早いもので本日で終了となりました。
	
	遠方での試合でもたくさんの方が応援に来てくださり、大変感謝しております。
	
	たくさんの方々に支えられて中大ラグビー部があるのだと感じております。
	
	春シーズンは終わりましたが、これから秋の公式戦に向け8月は合宿となります。
	
	菅平合宿では例年通り試合も組んでおります。
	
	公式戦でよい結果を残せるよう、チーム一丸となって励んでまいります。
	
	今後とも中大ラグビー部をよろしくお願いいたします。
	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	6月26日は立命館大学との公式戦でした。<br />
	<br />
	以下関係者コメントとなります。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	松田　雄　監督<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	今日の試合では、ひたむきなプレーをする立命館大学に圧倒されてしまい、1つ1つをクリアすることができなくなってしまい<br />
	<br />
	流れを変えることができなかった。<br />
	<br />
	そのため終始立命館ペースでのゲームとなってしまった。<br />
	<br />
	春シーズン中にやりたかったことも少しずつではあるができてきており、春に明確になった課題を7・8月で仕上げてゆきたい。<br />
	<br />
	また、秋のシーズンに向け、夏の合宿では目的意識をもって進んでゆきたい。<br />
	<br />
	春シーズン中試合を重ねるごとに応援してくださる方がどんどん増えた。<br />
	<br />
	選手にはこのように注目されている分その注目に応えるだけの力をつけてやりたいと思う。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	藤井　諒　（FW　3年　4番）<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	今日は序盤相手の攻撃を受けてしまい、前に出るディフェンスができず受け身になってしまった。<br />
	<br />
	ここから切り替えることができず、切り替えるまでに時間がかかりすぎてしまった。<br />
	<br />
	また1人1人のディフェンス力を向上させねばならないという目標が新たに見つかった。<br />
	<br />
	一方時間がかかり、また遅くはなってしまったが、自分たちのやりたいことが少しでもできた点、トライできた点はよかった。<br />
	<br />
	これから夏が始まるが、フィットネスはもちろん、秋につながるようなユニット、戦術、体作りを十分にして秋を迎えたい。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	室谷　佳太　(BK 　1年　10番）<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	今日は前半アタックディフェンスが受け身になってしまった。<br />
	<br />
	チーム全体としては1対1のコンタクトが外され、ゲインされることが多かった。<br />
	<br />
	ミスが多かった一方でミスを取り返そうという意識が高かった点はよかった。<br />
	<br />
	これからチームを組織的にし、アタックディフェンスを整えてゆかねばならないと思う。<br />
	<br />
	また個人的には、体をもっと強くし、当たり負けしない体になりたいと思う。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	またこの試合が今年度の春シーズン最終戦となりました。<br />
	<br />
	そのため春シーズンを振り返ってのキャプテンおよびFW・BK両リーダーのコメントも合わせて掲載いたします。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	丸井　克眞　(キャプテン）<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	春シーズンは終わってみれば本当にあっという間だった。<br />
	<br />
	良かった点悪かった点は多々あったが、春の目標としていた１on1とブレイクダウンの強さというところの成長は表れたと思う。<br />
	<br />
	しかし目標としているレベルには到達できておらず、負けてしまった試合もあった。<br />
	<br />
	まだまだ発展途上の自分たちには成長の可能性が十分あるので、それを信じて必死に試合をしたいと思う。<br />
	<br />
	私生活でもグラウンドレベルでももう一度自分たちを見直したい。<br />
	<br />
	そして７・８月の練習・合宿をチーム６０人で今より一回りも二回りもよいチームになってシーズンを迎ることができればと思う。<br />
	<br />
	ご声援のほうよろしくお願いいたします。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	堀野　輝里磨　(FWリーダー）<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	FWは、スクラムおよびモールにこだわってきた春シーズンであった。<br />
	<br />
	これをシーズン中に確実にできるようにしたい。<br />
	<br />
	今日の試合でもあったのだが、ブレイクダウンが負けており、また全体に元気がなかった。<br />
	<br />
	ブレイクダウンをもっと制圧し、また良いプレーをしたときはもっと盛り上がるなどが必要だと思う。<br />
	<br />
	1人1人のワークレートをもっと上げ、それぞれが自分の役割を果たしレベルアップに努めねばならない。<br />
	<br />
	ディフェンス・アタックも重要ではあるが、コミュニケーションが一番重要である。<br />
	<br />
	コミュニケーションを行うことでさらに見えてくることがあると思う。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	城戸　和生　（BKリーダー）<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	春シーズン中上級生のけが人が多かった。<br />
	<br />
	そんな中下級生が上級生の分も頑張ってくれた。<br />
	<br />
	全体的に勝負所でのミスが多く、公式戦ではそのミス1つで勝ち負けが決まってしまう。<br />
	<br />
	去年からのメンバーを中心として、もっと1つ1つのプレーに厳しく取り組んでゆかねばならない。<br />
	<br />
	これから、けが人がどんどん復帰してくるので秋のシーズンに向けメンバー争いも始まるだろう。<br />
	<br />
	部内での競争意識を持ち、公式戦でよい結果が残せるよう、合宿では自分たちに厳しく取り組んでゆきたい。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	以上になります。<br />
	<br />
	5月から始まったオープン戦も早いもので本日で終了となりました。<br />
	<br />
	遠方での試合でもたくさんの方が応援に来てくださり、大変感謝しております。<br />
	<br />
	たくさんの方々に支えられて中大ラグビー部があるのだと感じております。<br />
	<br />
	春シーズンは終わりましたが、これから秋の公式戦に向け8月は合宿となります。<br />
	<br />
	菅平合宿では例年通り試合も組んでおります。<br />
	<br />
	公式戦でよい結果を残せるよう、チーム一丸となって励んでまいります。<br />
	<br />
	今後とも中大ラグビー部をよろしくお願いいたします。<br />
	<br />
	 </div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://curfc.jp/blog_detail/id=21</id>
    <title><![CDATA[６月１８日　対法政大学 - 中央大学ラグビー部ブログ -]]></title>
    <updated>2011-06-18T18:25:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://curfc.jp/blog_detail/id=21"/>
    <summary><![CDATA[
	
	
	いつも応援してくださりありがとうございます。
	
	６月１８日は法政大学戦でした。
	
	以下コメントになります。
	
	
	
	末永　敬一郎　
	
	今日はゲームの入りがよかった。
	
	時間はかかってしまったもののトライを取ることができよかった。
	
	しかし、インターセプトパスやダウンボールなど細かいミスが目立ち、このため流れに乗ることができなかった。
	
	特に後半に入って受け身になってしまったことで法政に流れをもっていかれてしまった。
	
	今日の試合で見えてきた課題はゲーム中のタックルやコミュニケーション不足などである。
	
	特にコミュニケーションにおいてもっと練習中からコミュニケーションを心がけ、それを試合中にできるようにしてゆきたい。
	
	今日の試合での差を真摯に受け止め、リーグ戦での法政戦に向けてがんばっていってほしい。
	
	
	
	安城　洋亮　（ＦＷ　３年　５番）
	
	今日の試合では前半は勝っていたし、負けるような試合でもなかった。
	
	しかし後半にキックオフからノーホイッスルでトライをもっていかれてしまい、そのあともそのパターンが多くなってしまった。
	
	さらに中にもっていかれたことでゲーム内容が受け身になったしまった。
	
	これらが敗因であったと思う。
	
	後半流れをもっていかれてからゲームリーダーとして引っ張っていくことができなかった。
	
	練習中にキックオフやラインアウトをマイボールで取れるようにならねばならない。
	
	さらにセットプレーをしっかりやっていけばこんな苦しい試合にはならず、自分たちに優位な試合ができる。
	
	オープン戦では全試合出ることができたが、まだＡチームでは出場できていない。
	
	これから合宿が始まるが、そこで力をつけ、秋にはＡチームで出場できるよう頑張っていきたい。
	
	
		
	
	
	加藤　友彬（ＢＫ　１年　９番）
	
	今日の試合では前半攻めることができ、またタックルにいくことができた。
	
	しかし攻めるテンポやグラウンドの使い方がうまくいかなかった。
	
	ここが修正点である。
	
	相手の動きを見て判断し、プレーできるようになりたい。
	
		
	
	
	以上になります。
	
	
	来週、６月２６日は立命館大学との定期戦となり、この試合がオープン戦での最終試合となります。
	
	毎試合たくさんの方に応援に来ていただき、感謝しております。
	
	残りの１試合もチーム一丸となり頑張ってまいります。
	
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。
	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	<br />
	<br />
	いつも応援してくださりありがとうございます。<br />
	<br />
	６月１８日は法政大学戦でした。<br />
	<br />
	以下コメントになります。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	末永　敬一郎　<br />
	<br />
	今日はゲームの入りがよかった。<br />
	<br />
	時間はかかってしまったもののトライを取ることができよかった。<br />
	<br />
	しかし、インターセプトパスやダウンボールなど細かいミスが目立ち、このため流れに乗ることができなかった。<br />
	<br />
	特に後半に入って受け身になってしまったことで法政に流れをもっていかれてしまった。<br />
	<br />
	今日の試合で見えてきた課題はゲーム中のタックルやコミュニケーション不足などである。<br />
	<br />
	特にコミュニケーションにおいてもっと練習中からコミュニケーションを心がけ、それを試合中にできるようにしてゆきたい。<br />
	<br />
	今日の試合での差を真摯に受け止め、リーグ戦での法政戦に向けてがんばっていってほしい。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	安城　洋亮　（ＦＷ　３年　５番）<br />
	<br />
	今日の試合では前半は勝っていたし、負けるような試合でもなかった。<br />
	<br />
	しかし後半にキックオフからノーホイッスルでトライをもっていかれてしまい、そのあともそのパターンが多くなってしまった。<br />
	<br />
	さらに中にもっていかれたことでゲーム内容が受け身になったしまった。<br />
	<br />
	これらが敗因であったと思う。<br />
	<br />
	後半流れをもっていかれてからゲームリーダーとして引っ張っていくことができなかった。<br />
	<br />
	練習中にキックオフやラインアウトをマイボールで取れるようにならねばならない。<br />
	<br />
	さらにセットプレーをしっかりやっていけばこんな苦しい試合にはならず、自分たちに優位な試合ができる。<br />
	<br />
	オープン戦では全試合出ることができたが、まだＡチームでは出場できていない。<br />
	<br />
	これから合宿が始まるが、そこで力をつけ、秋にはＡチームで出場できるよう頑張っていきたい。<br />
	<br />
	<p >
		<img src="http://curfc.jp/files/user/20110705_1.jpg"  /></p>
	<br />
	<br />
	加藤　友彬（ＢＫ　１年　９番）<br />
	<br />
	今日の試合では前半攻めることができ、またタックルにいくことができた。<br />
	<br />
	しかし攻めるテンポやグラウンドの使い方がうまくいかなかった。<br />
	<br />
	ここが修正点である。<br />
	<br />
	相手の動きを見て判断し、プレーできるようになりたい。<br />
	<p >
		<img src="http://curfc.jp/files/user/20110705_2.jpg"  /></p>
	<br />
	<br />
	以上になります。<br />
	<br />
	<br />
	来週、６月２６日は立命館大学との定期戦となり、この試合がオープン戦での最終試合となります。<br />
	<br />
	毎試合たくさんの方に応援に来ていただき、感謝しております。<br />
	<br />
	残りの１試合もチーム一丸となり頑張ってまいります。<br />
	<br />
	今後とも中央大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。<br />
	<br />
	 </div>]]></content>
  </entry>
</feed>

